日本史古中/ 奈良・平安/ 標準rekiken-4kyu-000292

平安時代の中ごろから、武芸を身につけ、都の貴族や地方の有力者に仕えて戦いを担うようになった人々を何というか。

渡来人
国司
武士 (正解)
防人
///解説正解は C

武士は、平安時代の中ごろから、地方の治安の乱れなどを背景に、武芸を身につけて戦いを担い、やがて団結して大きな力をもつようになった人々である。

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