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美術・文学の過去問19問(文化・宗教・思想) |歴史能力検定準3級過去問道場
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文化・宗教・思想
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美術・文学
/// 文化・宗教・思想 · subcategory
美術・文学
文化・宗教・思想の中の「
美術・文学
」分野。 過去問19問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(19問)
000048
平安時代の中ごろ、清少納言が宮廷の生活や四季の自然を鋭い感性でつづった随筆はどれか。
標準
→
000088
鎌倉時代、力強い写実的な作風で知られ、快慶とともに東大寺南大門の金剛力士像をつくったとされる仏師はどれか。
応用
→
000104
ルネサンスのころのイタリアで活躍し、「モナ・リザ」や「最後の晩餐」をえがいたことで知られる人物はどれか。
標準
→
000141
「風神雷神図屛風」を描いた、江戸時代初めの装飾的な画風で知られる画家はどれか。
標準
→
000189
江戸時代、わずかな期間に多くの役者絵を残したことで知られる、正体不明の浮世絵師はどれか。
基礎
→
000213
江戸時代の初めに建てられた、徳川家康をまつる、はなやかな装飾で知られる建築はどれか。
標準
→
000261
江戸初期、書や蒔絵、陶芸など多くの分野ですぐれた作品を残し、京都に芸術家の村を営んだ人物はどれか。
応用
→
000285
鎌倉時代に発達した、人物を写実的に描いた肖像画を何というか。
標準
→
000309
江戸時代、絵画的な情景をよんだ俳句で知られ、画家としてもすぐれた作品を残した俳人はどれか。
応用
→
000333
江戸時代、中国風の山水を描く文人画(南画)を大成した画家の一人で、与謝蕪村とも親交があった人物はどれか。
標準
→
000353
室町時代に作られた、「一寸法師」や「浦島太郎」などの短編の絵入り物語をまとめて何というか。
応用
→
000356
江戸時代、世の中や人情を五・七・五でこっけいに風刺した短い詩を何というか。
基礎
→
000405
「古今和歌集」の編さんに加わり、かな書きの「土佐日記」を著した平安時代の人物はどれか。
基礎
→
000429
鎌倉時代、宋から伝わった建築様式(大仏様)で再建され、金剛力士像が置かれた建物はどれか。
応用
→
000449
室町時代、石と砂で自然を表現した枯山水の石庭で知られる、京都の禅宗の寺はどれか。
応用
→
000452
江戸時代、三味線に合わせて語られ、人形をあやつって演じられた語り物の音楽劇を何というか。
基礎
→
000472
室町時代、足利義満が京都の北山に建てた、金ぱくでおおわれた建物を何というか。
基礎
→
000475
江戸時代後期、こっけいな旅の道中を描いた「東海道中膝栗毛」を著した人物はどれか。
標準
→
000496
鎌倉時代、運慶とともに東大寺南大門の金剛力士像を制作したと伝えられる仏師はどれか。
応用
→
// 文化・宗教・思想の他の分野
世界の宗教・思想
16
日本の文化史
11
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