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原始・古代
日本史(古代・中世)の中の「原始・古代」分野。 対策問題21問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(21問)
- 000001次のうち、邪馬台国の女王として中国の歴史書「魏志倭人伝」に記された人物はどれか。
- 000002大化の改新ののち、701年に唐の律令にならって制定された法典はどれか。
- 000041604年に聖徳太子(厩戸王)が、役人や豪族の心構えを示すために定めたとされるものはどれか。
- 000081603年、聖徳太子が家柄にとらわれず、才能や功績のある人を役人に取り立てるために定めた制度はどれか。
- 000085607年、聖徳太子が小野妹子を使者として、隋の進んだ制度や文化を学ぶために送った使節を何というか。
- 000122古墳時代にヤマト政権が地方の豪族を任命し、その地域の支配をゆだねた職はどれか。
- 000145古墳時代に渡来人が伝えた技術で、ろくろを使い高温の窯で焼いた、かたく灰色の土器はどれか。
- 000169ヤマト政権のもとで、豪族や王家に属して特定の仕事や生産物を貢ぐ集団が編成された制度はどれか。
- 000173弥生時代に祭りの道具として使われたとみられる、つりがね形の青銅器はどれか。
- 000193ヤマト政権が直接支配し、王家の経済を支えた直轄地を何というか。
- 000197弥生時代に、敵の侵入を防ぐため周囲を濠で囲んでつくられた集落はどれか。
- 000217「ワカタケル大王」の名を刻んだ鉄剣が出土し、ヤマト政権の支配が関東に及んだことを示す古墳はどれか。
- 000241天武天皇が、豪族を天皇中心の身分秩序に組み込むために新たに定めた八つの姓(かばね)の制度を何というか。
- 000265天武天皇が編さんを始め、持統天皇のときに施行された、日本で早い時期の令はどれか。
- 0002697世紀後半につくられた、日本で最も古い銅銭の一つとされる貨幣はどれか。
- 000293670年、天智天皇のもとでつくられた、日本で最初の全国的な戸籍を何というか。
- 000317弥生時代、戦いに備えて見晴らしのよい山の上などに築かれた集落を何というか。
- 0003656世紀末、物部氏をたおして政治の実権を握り、聖徳太子とともに政治を行った豪族はどれか。
- 000385蘇我馬子が建てた、日本で最初の本格的な寺院とされる飛鳥の寺はどれか。
- 000413相沢忠洋が発見し、日本にも旧石器時代があったことを明らかにした群馬県の遺跡はどれか。
- 000433飛鳥時代、法隆寺の釈迦三尊像を作ったと伝えられる仏師はどれか。