日本史古中/ 原始・古代/ 標準rekiken-jun3kyu-000041

604年に聖徳太子(厩戸王)が、役人や豪族の心構えを示すために定めたとされるものはどれか。

十七条憲法 (正解)
冠位十二階
大宝律令
御成敗式目
///解説正解は A

十七条憲法は、604年に聖徳太子が役人や豪族の心構えを示すために定めたとされ、「和をもって貴しとなす」で知られる。仏教や儒教の考えを取り入れ、天皇を中心とする政治をめざした。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980 →

この分野をクイズで集中練習

日本史(古代・中世)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//関連問題

[5]

「原始・古代」の問題をすべて見る→