/// 色彩と文化 · subcategory
日本の伝統色
色彩と文化(色の歴史・伝統色)の中の「日本の伝統色」分野。 対策問題7問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(7問)
- 000060江戸時代、ぜいたくが制限されるなかで、茶色や鼠色の微妙な違いを楽しんだことを表す言葉はどれか。
- 000101日本の伝統色「茜色(あかねいろ)」のもとになった、古来の赤色染料の原料はどれか。
- 000138明治期に来日した外国人が日本に多い青を「ジャパンブルー」と呼んだ。この青の染料となった植物はどれか。
- 000186平安時代、天皇など限られた人だけに使用が許され、一般の使用が禁じられた色を何といったか。
- 000330日本で古くから、神聖さや清らかさ(清浄)を表す色として、神事などで重んじられてきたのはどれか。
- 000418飛鳥時代の冠位十二階で、最も高い位の紫に対し、最も低い位に用いられたとされる色はどれか。
- 000420日本の伝統で、見る角度によって緑や紫などに色が変わって見える、玉虫の羽のような光沢の表現を何というか。