文化/ 色の歴史/ 1級shikisai-1kyu-000422

日本画で白色の絵の具として古くから使われてきた、貝殻を焼いて砕いてつくる顔料はどれか。

鉛白
胡粉 (正解)
緑青
弁柄
///解説正解は B

貝殻からつくる白の顔料を胡粉という。

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