文化
日本画で白色の絵の具として古くから使われてきた、貝殻を焼いて砕いてつくる顔料はどれか。
鉛白
胡粉 (正解)
緑青
弁柄
///解説正解は B
貝殻からつくる白の顔料を胡粉という。
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色彩と文化(色の歴史・伝統色)からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。
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