読み込んでいます…
Loading
天体の見つけ方の過去問20問(天体観測) |天文宇宙検定2級 過去問道場
Beacon
›
天文検定2級
›
天体観測
›
天体の見つけ方
/// 天体観測 · subcategory
天体の見つけ方
天体観測の中の「
天体の見つけ方
」分野。 過去問20問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(20問)
000207
北の空に見える北極星の地平線からの高度は、観測する場所の何とほぼ等しいか。
応用
→
000208
春の夜空で、アークトゥルスとデネボラとともに「春の大三角」をつくる、おとめ座の1等星はどれか。
標準
→
000209
夏の夜空で、ベガとアルタイルとともに「夏の大三角」をつくる、はくちょう座の1等星はどれか。
標準
→
000213
地球が太陽のまわりを公転することで、近くの星の見える方向がわずかにずれて見える現象を何というか。
応用
→
000214
北の空をカメラで長い時間露光して撮影すると、星はどのような線を描くか。
標準
→
000216
天球上での天体の位置を表すのに使われる、地球の経度・緯度にあたる座標の組み合わせはどれか。
応用
→
000221
秋の夜空で目印となる、ペガスス座の星などが作る大きな四角形を何というか。
標準
→
000222
ひしゃくの形に7つの星が並ぶ「北斗七星」は、どの星座の一部か。
基礎
→
000223
夜空で、惑星と恒星を見分ける目安として正しいものはどれか。
応用
→
000224
天の川がとくに明るく濃く見える、銀河系の中心がある方向はどの星座の方向か。
応用
→
000225
望遠鏡で月のクレーターの凹凸が最も観察しやすいのは、月がどのような形のころか。
標準
→
000226
冬の夜空で頭の真上近くに明るくかがやく1等星カペラは、どの星座の星か。
標準
→
000227
オリオン座の三つ星を右上へのばした先にある、赤っぽい1等星アルデバランがある星座はどれか。
標準
→
000228
冬の夜空で、シリウスやリゲルなど6つの1等星を結んでできる大きな六角形を何というか。
応用
→
000229
大気のゆらぎによって星の像がぼやけたりちらついたりする、空の状態の良し悪しを表す言葉はどれか。
応用
→
000232
同じ天体でも、地平線近くにあるときより空高くにあるときのほうがよく見える主な理由はどれか。
応用
→
000288
ドーム状の天井に星空を再現してうつし出し、星座や星の動きを学べる装置を何というか。
基礎
→
000289
観測する場所の地平線を基準に、天体の位置を「高度」と「方位」で表す座標を何というか。
標準
→
000290
暗い夜空で星をよく見るために、目をしばらく暗さに慣らすことを何というか。
標準
→
000292
流星や人工衛星のように速く動く天体の観察に、天体望遠鏡があまり向かない理由はどれか。
標準
→
// 天体観測の他の分野
望遠鏡
13
観測対象と等級
5
天体観測の全分野を見る→