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望遠鏡の過去問13問(天体観測) |天文宇宙検定2級 過去問道場
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天文検定2級
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天体観測
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望遠鏡
/// 天体観測 · subcategory
望遠鏡
天体観測の中の「
望遠鏡
」分野。 過去問13問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(13問)
000204
反射望遠鏡の方式のうち、主鏡で集めた光を斜めの鏡で筒の横へ導き、横からのぞく方式はどれか。
標準
→
000205
望遠鏡で、たがいに近い2つの天体を見分けられる能力(分解能)についての説明として正しいものはどれか。
応用
→
000206
望遠鏡の架台のうち、上下(高度)と左右(方位)の2方向に動かすしくみのものを何というか。
標準
→
000211
アメリカ・ハワイ島のマウナケア山頂にある、日本の国立天文台の大型光学望遠鏡はどれか。
標準
→
000212
// 天体観測の他の分野
天体の見つけ方
20
観測対象と等級
5
天体観測の全分野を見る→
天体から届く電波をとらえて観測する、大きなパラボラアンテナ(おわん型)を使う望遠鏡を何というか。
標準
→
000215
双眼鏡の「7×50」という表示で、「50」が表しているものはどれか。
標準
→
000217
天体望遠鏡で低い倍率の接眼レンズを使ったときの見え方として正しいものはどれか。
基礎
→
000218
望遠鏡を使って太陽を安全に観察する方法として正しいものはどれか。
基礎
→
000219
天体望遠鏡で、目的の天体を視野に導き入れるために取り付けられている小さな望遠鏡を何というか。
標準
→
000220
望遠鏡の対物レンズの口径が2倍になると、集めることのできる光の量(集光力)はおよそ何倍になるか。
応用
→
000230
赤道儀式の望遠鏡で星を追いやすくするために、回転軸(極軸)をどの方向に合わせるか。
応用
→
000231
淡い星雲や銀河を写真にとらえるための方法として正しいものはどれか。
応用
→
000291
天体観測で双眼鏡が手軽に使える理由として正しいものはどれか。
基礎
→