- 神社で、ご神体を納め、神がやどるとされる最も重要な建物を何というか。
- 参拝者が拝礼を行う、本殿の手前に置かれる建物を何というか。
- 中央の鳥居の左右に小さな鳥居を組み合わせた、大神神社などに見られる鳥居はどれか。
- ひのきの樹皮を重ねてふく、社殿などの伝統的な屋根のふき方を何というか。
- 社殿の正面で、屋根が前方に張り出して参拝者をおおう部分を何というか。
- 神明造などの屋根の両端で、交差して突き出た木を何というか。
- 鳥居の中央上部にあり、社号などを記した額を掲げる部分を何というか。
- 笠木と島木の両端が斜めに切られた、八幡宮に多く見られる鳥居の系統はどれか。
- 上部をすかして組んだ垣根状の塀で、社殿の周囲をめぐらすものを何というか。
- 神社の参道や社殿の前に置かれ、魔よけとされる一対の像を何というか。
- 神社で、神霊がやどるとされ、礼拝の対象となるものを何というか。
- 神社ごとに定められた紋章を何というか。
- 鳥居から社殿へと続く、参拝のための道を何というか。
- 神社の境内にあり、神聖なものとして大切にされる樹木を何というか。
- 門の左右に、神を守る随身の像を安置した神社の門を何というか。
- 神社の参道や境内に置かれ、神前を照らす献灯の具を何というか。
- 二階建てで、上層に屋根をもつ大きな神社の門を何というか。
- 参拝の際に、お金を入れて納めるために拝殿の前に置かれた箱を何というか。
- 神社の参道で、神域へと渡るためにかけられた橋を何というか。
- 神社の参道や境内に敷かれ、踏むことで身を清める意味もあるとされる小石を何というか。
- 神社の社殿の手前に設けられ、神域への出入口となる門を何というか。
- 神前に供える神饌を、調理し調える場所を何というか。
- 神の使いとされ、稲荷のきつね・春日のしかのように神社で大切にされる動物を何というか。
- 摂社以外で、本社に付属する小さな社をまとめて何というか。
- 生まれた土地を守るとされる神を何というか。
- 伊勢神宮や明治神宮など、特別な由緒をもつ神社に用いられる称号はどれか。
- 神職に与えられる、浄階・明階・正階などの資格を何というか。
- 神職の見習いとして、祭事を補助する者を何というか。
- 神職が重要な祭事で着用する、白一色の最も清浄とされる装束を何というか。
- 神職が正装の際に足にはく、黒うるし塗りのくつを何というか。