- 建物の骨組みができ、棟木を上げるときに行う祭りを何というか。
- 建物が完成したことを、神に奉告して感謝する祭りを何というか。
- 神幸祭で、神輿が巡行の途中に立ち寄って休む場所を何というか。
- 祭りで、神輿が氏子区域へ出てめぐることを特に何というか。
- 神幸祭で巡行した神霊が、本社に戻る祭りを何というか。
- 朝廷や勅使が、神社に幣帛を奉ることを何というか。
- 祭りの場で、神を迎えるために臨時に設ける依代を何というか。
- 例祭などの前夜に行われる祭りを何というか。
- 祭りの初めに、神霊をその場にお迎えすることを何というか。
- 祭りの終わりに、お迎えしていた神霊をもとの座にお送りすることを何というか。
- 祭りで、神事に伴って人々が楽しむ、出店や芸能などのにぎわいを何というか。
- 神饌などを供えるときにのせる、白木の台を何というか。
- 即位など、めでたい折にことほぎ申し上げる詞を何というか。
- 日々、神前に欠かさず供える日常の神饌を何というか。
- 神饌を盛る、一本脚の高い台のついた器を何というか。
- 神社の祭りに供える米などを作るために、特に定められた清浄な田を何というか。
- 天皇の命令や意思を、神や臣下に伝えるために用いられた文体を何というか。
- 祭場の左右に立てられ、鏡・玉・剣などを掛けることもある、榊を用いた飾りを何というか。
- 神饌を盛るために用いられる、平たい素焼きの土器の皿を何というか。
- 神前に供える神酒を入れる、口のすぼまった器を何というか。
- 巫女が鈴や採物を持って舞う神楽を何というか。
- 獅子の頭をかぶって舞い、悪魔払いや祝福を行う芸能を何というか。
- 管楽器・弦楽器・打楽器の合奏による、宮廷で伝えられた音楽を何というか。
- 東国の風俗舞に由来し、宮中や神社で奉納される歌舞を何というか。
- 大和地方の歌舞に由来し、神事で奉納される舞を何というか。
- 宮中の儀式で、女性によって舞われる優雅な舞を何というか。
- 神をまつる際に奏される歌舞を総称して何というか。
- 豊作の吉凶を占うなどの意味で、神前に奉納されることがある相撲を何というか。
- 能や神事で、天下泰平・国土安穏を祈って舞われる、おきなの舞を何というか。
- 宮中の儀式などで、久米氏に伝わるとされる勇壮な舞を何というか。