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神社の歴史と制度
本試験10問/ 100問中·合格目安7問以上·収録30問
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神社の歴史と制度 10問
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神社の歴史と制度 20問
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//問題一覧(4テーマ)
伊勢神宮と神宮
- 伊勢神宮の内宮にまつられている神はどれか。
- 伊勢神宮の外宮にまつられ、衣食住をつかさどるとされる神はどれか。
- かつて天皇に代わって伊勢神宮に仕えた未婚の皇女を何というか。
- 近世、伊勢神宮への参拝を世話し、各地でおふだを配った人々を何というか。
式年遷宮
- 伊勢神宮の式年遷宮が行われる周期として正しいものはどれか。
- 伊勢神宮の第一回式年遷宮が行われたのは、どの天皇の時代と伝えられるか。
- 大国主大神をまつり、20年ごとの伊勢神宮とは異なる間隔で大規模な本殿の修造(遷宮)を行うことで知られる神社はどれか。
社格制度
- 平安時代、朝廷が特に重んじた格式の高い神社の社格を何というか。
- 明治以降の社格で、国家がまつりに幣帛(へいはく)を供えた神社の格を何というか。
- 平安時代の『延喜式』神名帳に名がのる神社を何というか。
- 令制国ごとに、その国で最も格が高いとされた神社を何というか。
- 明治の近代社格制度で、民社(府県社・郷社・村社)に含まれないのはどれか。
- 延喜式神名帳で、特に霊験が著しいとされ大社に列せられた神社を何というか。
- 神社本庁が、特に由緒などから別表に掲げて定めた神社を何というか。
- 天皇の使い(勅使)が遣わされて祭りが行われる神社を何というか。
- 国府の近くに置かれ、国内の諸社の神をまとめてまつった神社を何というか。
- 戦後に設立され、全国の多くの神社をまとめる中心的な宗教法人を何というか。
神社の歴史
- 律令制で、神々の祭祀をつかさどった官庁を何というか。
- 江戸時代に『古事記伝』を著し、国学を大成したとされる人物はどれか。
- 神仏習合の時代に、神社に付属して建てられた寺を何というか。
- 奈良時代、諸国の地理・産物・伝承などを記すよう命じて編まれた書を何というか。
- 明治から戦前にかけて、神社を国家が管理した体制を何というか。
- 本居宣長の影響を受け、復古神道を説いたとされる江戸後期の国学者はどれか。
- 明治の初め、神社と寺院・神と仏を区別するために行われた政策を何というか。
- 神仏習合の時代、神は仏が姿を変えて現れたものとする考えを何というか。
- 室町時代に吉田兼倶が大成した、神道を中心に説いた神道説を何というか。
- 鎌倉時代ごろ、伊勢神宮の外宮の神職が説いたとされる神道を何というか。
- 明治初めの神仏分離に伴って各地で起こった、仏教を排斥する動きを何というか。
- 江戸時代の国学者で、万葉集の研究を進め、本居宣長に影響を与えたとされる人物はどれか。
- 山にこもって修行し、神仏の力を得ようとする、山岳信仰と仏教などが結びついた信仰を何というか。
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