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現存天守
天守と建築の中の「現存天守」分野。 対策問題10問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
//問題一覧(10問)
- 000004次のうち、江戸時代以前の天守が現在まで残る現存天守はどれか。
- 000019木曽川沿いの高台に建ち、現存十二天守の一つで国宝に指定されている愛知県の城はどれか。
- 000031「石垣の名城」とも呼ばれ、総高約60mに及ぶ高石垣の上に小ぶりな現存天守をもつ香川県の城はどれか。
- 000043標高約430mの臥牛山の山上に天守が現存し、現存十二天守で唯一の本格的な山城として知られる岡山県の城はどれか。
- 000055藤堂高虎が築き、のちに伊達氏の居城となって現存天守をもつ愛媛県南部の城はどれか。
- 000099現存十二天守のうち、国宝に指定された五城を除く残りの七城が指定されている文化財の区分はどれか。
- 000381江戸時代以前に建てられた天守がそのまま残っている、いわゆる現存天守は全部でいくつあるか。
- 000382天守が国宝に指定されている城は、姫路・松本・犬山・彦根と、あと一つはどこか。
- 000383現存天守のうち、五重六階で規模が最も大きい大天守をもつ城はどれか。
- 000384現存十二天守のうち、四国にあるものは丸亀・松山・宇和島と、あと一つはどこか。