法令/ 消火方法/ 基礎KO_2478
第4類危険物(非水溶性)の火災に対して、水系の消火設備(水噴霧など)を用いる場合の主な消火原理として、正しいものはどれか。
除去消火と抑制消火
冷却消火と窒息消火 (正解)
窒息消火と除去消火
抑制消火と冷却消火
///解説正解は B
水噴霧(霧状の水)による消火は、水の蒸発潜熱による「冷却消火」と、発生した水蒸気で酸素を遮断する「窒息消火」の効果がある。
///詳しい解説(premium)
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