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恒星と銀河

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恒星と銀河 10問

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恒星と銀河 20問

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//問題一覧(4テーマ)

HR図

6問
  • HR図(ヘルツシュプルング・ラッセル図)の横軸と縦軸が表す物理量の組み合わせとして正しいものはどれか。
  • HR図上で、左上から右下にかけて多くの恒星が帯状に分布する系列を何というか。
  • 恒星を表面温度によってスペクトル型に分類したとき、温度が高いものから低いものへ正しく並べたものはどれか。
  • HR図(横軸が表面温度、縦軸が光度)で、右上の「低温なのに明るい」領域に分布する恒星はおもにどれか。
  • HR図で、左下の「高温なのに暗い」領域に分布する、半径の小さい高密度の恒星はどれか。
  • 表面温度が同じ2つの恒星では、どちらのほうが明るく(光度が大きく)見えるか。

銀河

16問
  • 私たちの太陽系が属する銀河系(天の川銀河)の形態分類として正しいものはどれか。
  • ハッブルの銀河分類で、渦巻の腕をもたず球や楕円体の形をした銀河はどれか。
  • 天の川銀河の中で、太陽系がおよそ位置している場所として正しいものはどれか。
  • 天の川銀河のとなりにある大型の渦巻銀河で、空の暗い場所では肉眼でも見えることがあるのはどれか。
  • 夜空に淡い帯のように見える天の川の正体として正しいものはどれか。
  • 天の川銀河(銀河系)のおおよその直径はどれか。
  • 天の川銀河の近くにあり、決まった形をもたない不規則銀河に分類される天体はどれか。
  • 私たちの銀河系(天の川銀河)の中心部にあると考えられているものはどれか。
  • 天の川銀河やアンドロメダ銀河などが重力でゆるく集まってつくる、数十個ほどの銀河の集団を何というか。
  • 天の川銀河(銀河系)を真横から見たときの形として正しいものはどれか。
  • 天の川銀河(銀河系)にある恒星の数はおよそどれくらいといわれるか。
  • 渦巻銀河の渦を巻いた「腕」の部分の特徴として正しいものはどれか。
  • 銀河系の円盤やバルジを球状に包み、球状星団が分布している広い領域を何というか。
  • 天の川銀河のとなりにある大きな渦巻銀河、アンドロメダ銀河までの距離はおよそどれくらいか。
  • 太陽系は、銀河系(天の川銀河)の中心のまわりをおよそ何年かけて1周しているか。
  • 非常に遠くにあって明るくかがやく、活発な活動をしている銀河の中心核を何というか。

恒星の一生

24問
  • 太陽程度の質量の恒星が一生の終わりに進化する最終的な姿として正しいものはどれか。
  • 太陽の8倍以上ほどの大質量の恒星が一生の最後に起こす大規模な爆発を何というか。
  • 恒星の色とその表面温度の関係として正しいものはどれか。
  • 2つの恒星が互いの重力によって共通の重心のまわりを回り合っているものを何というか。
  • 明るさが周期的に変化して見える恒星を何というか。
  • 非常に強い重力をもち、光さえも抜け出すことができない天体を何というか。
  • 太陽程度の質量の恒星が赤色巨星のあと、外層のガスを放出してできる、リング状などに見える天体を何というか。
  • 星座をつくる星(恒星)と太陽系の惑星の違いとして正しいものはどれか。
  • 星が一生のはじめに生まれる場所として正しいものはどれか。
  • 太陽のような恒星が主系列星の段階を終えたあとにふくらみ、表面温度が下がって赤くかがやく段階を何というか。
  • 太陽の8倍以上の質量をもつ恒星が超新星爆発を起こしたあとに残ることがある、原子核なみの密度をもつ天体を何というか。
  • 恒星の質量と寿命の関係についての説明として正しいものはどれか。
  • 太陽のような質量の恒星が一生をたどる順序として正しいものはどれか。
  • 規則正しい周期で電波などのパルスを発する、高速で自転する中性子星を何というか。
  • 2つの星が互いに前を横切ることで、地球から見た明るさが周期的に変化して見える連星を何というか。
  • 変光の周期と本来の明るさの間に一定の関係があり、銀河などまでの距離を測るのに使われる変光星はどれか。
  • おもに白色矮星をふくむ連星系で起こり、星の明るさが急に増す爆発現象を何というか。
  • オリオン座の1等星ベテルギウスは、どのような種類の恒星に分類されるか。
  • オリオン座の1等星リゲルが青白くかがやいて見えることから分かることとして正しいものはどれか。
  • 宇宙の中での恒星としての太陽の位置づけとして正しいものはどれか。
  • 太陽をのぞいて太陽系にもっとも近い恒星はどれか。
  • 全天で最も明るく見える恒星シリウスがある星座はどれか。
  • 連星(たがいに回り合う2つの星)の運動を調べることで、特によく求められる星の性質はどれか。
  • 同じ星座をつくる星々の、地球からの距離についての説明として正しいものはどれか。

星団・星雲

14問
  • 数万から数百万個の恒星が球状に密集し、銀河系のハローに分布する天体を何というか。
  • オリオン大星雲のように、近くの高温の星に照らされてガスが輝いて見える星雲を何というか。
  • 冬の夜空で見られ、中央に三つ星が並ぶことで知られる星座はどれか。
  • 比較的若い星が数十から数百個まばらに集まり、銀河の円盤内に見られる星団はどれか。
  • 冬の夜空で、ベテルギウス・シリウス・プロキオンの3つの1等星を結んでできる三角形を何というか。
  • 日本で「すばる」とも呼ばれる、おうし座にある有名な散開星団はどれか。
  • 背景の星や明るい星雲の光をさえぎり、黒いシルエットのように見える、濃いガスとちりの集まりを何というか。
  • おうし座にあり、1054年に記録された超新星爆発によって生じたと考えられている超新星残骸はどれか。
  • 恒星と恒星の間の宇宙空間に広がっている、うすいガスやちりをまとめて何というか。
  • 散開星団と球状星団の違いの説明として正しいものはどれか。
  • 近くの星の光をちりが反射して、青白く光って見える星雲を何というか。
  • 惑星状星雲の中心に残されている天体はどれか。
  • 星団が恒星の研究に役立つ理由として正しいものはどれか。
  • オリオン座にあり、内部で今も新しい星が生まれていることで知られる散光星雲はどれか。

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