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資源管理・TAC
資源と環境の中の「資源管理・TAC」分野。 対策問題15問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
//問題一覧(15問)
- 000047とりすぎを防ぐため、魚種ごとに一年間にとってよい総量を定める資源管理の仕組みはどれか。
- 000111近年漁獲量の減少が問題となり、国際的な資源管理の話し合いが行われている、秋の代表魚はどれか。
- 000166水産資源を守るための取り組みとして正しいものはどれか。
- 000175魚をとりすぎないために、産卵期などに漁を禁止する期間を何というか。
- 000263魚や貝の稚魚・稚貝を育てて海や川に放し、資源を増やす取り組みを何というか。
- 000294資源を守るため、漁業者が自主的に漁を休む日を設けることを何というか。
- 000326資源を守るため、ある区域で漁そのものを禁止する場所を何というか。
- 000358魚が集まってすみかとなるように、海中に沈める構造物を何というか。
- 000390魚種ごとの総漁獲可能量(TAC)をもとに、漁業者や漁船ごとに漁獲量の上限を割り当てる資源管理の方法を、アルファベットの略称で何と表すか。
- 000455魚の産卵場や稚魚の育つ場となる藻場や干潟を守ることは、おもに何につながるか。
- 000486魚のとりすぎを防ぐため、魚種ごとに1年間にとってよい総量を国が定める制度を何というか。
- 000518一定の大きさに満たない小さな魚はとらずに逃がすなど、とってよい魚の大きさを定める仕組みを何というか。
- 000582水産資源が減りすぎないよう、とる量やとり方を調整し、将来にわたって魚をとり続けられるようにする取り組み全体を何というか。
- 000646魚をとりすぎて数を減らさないために、魚の種類ごとに一年間にとってよい総量の上限を国が定める制度を何というか。
- 000700漁に使う網の目の大きさをある基準より大きく定め、小さな若い魚を網から逃がして大きな魚だけをとれるようにする資源管理の方法を何というか。