- 城下町で、商人や職人が住み、店や工房が並んだ区域を何というか。
- 城下町で、同じ職業の職人をまとめて住まわせた町を何というか。
- 城下町で、刀や農具をつくる鍛冶職人を集めた町を何というか。
- 城下町で、染物を業とする紺屋(染物屋)を集めた町を何というか。
- 諸藩が年貢米などを保管・販売するため、大坂などに置いた施設を何というか。
- 城下町の道をわざと折り曲げ、城内を見通せないようにした工夫を何というか。
- 金沢城下に水を引くために設けられた、日本最古級とされる用水を何というか。
- 城下町の出入口に設けられた大きな門を何というか。
- 城下町で、高札を立てて法令や禁令を知らせた場所を何というか。
- 城下町で、辻に設けて警備にあたった番所を何というか。
- 城下町全体の守り神として祀られた神社を何というか。
- 城の構造を描いた絵図で、軍事機密として扱われたものを何というか。
- 江戸幕府が諸藩に作らせた、国ごとの地図を何というか。
全300問中、本ページは30問。
次のうち、城下町を起源として発展した都市はどれか。寺院や神社の周りに発達した、城下町とは性格の異なる町を何というか。街道沿いに、旅人の宿泊や休憩のために発達した町を何というか。農村部で商業の中心として発達した町を何というか。城下町で、武士の屋敷が集められた区域を何というか。- 備中松山城・高取城・岩村城をまとめて何と呼ぶか。
- 津山城・姫路城・松山城をまとめて何と呼ぶことがあるか。
- 史跡のうち、特に重要なものとして指定される区分を何というか。
- 1993年に日本で最初の世界文化遺産の一つとして登録された城はどれか。
- 小倉城を築き、南蛮造の天守を構えた、茶人としても知られる武将はどれか。
- 高知城や掛川城の城主を務め、妻の内助の功でも知られる武将はどれか。
- 松江城を築いたことで知られる武将はどれか。
- 「荒城の月」の作詞者で、仙台や会津若松の城をイメージしたともいわれるのは誰か。
- 近年、登城の記念として各地の城で配布・販売されるようになった紙の記念品を何というか。
- 城内や下屋敷に造られた、池や築山をめぐる回遊式の庭園を何というか。
- 岡山城のそばにあり、金沢の兼六園・水戸の偕楽園とともに日本三名園に数えられる庭園はどれか。
- 二条城や名古屋城の御殿を飾った、金地に豪華な絵を多く手がけた画派はどれか。