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/// 物化 · subcategory

引火点と発火点

基礎的な物理学・化学の中の「引火点と発火点」分野。 対策問題5問を収録、即時採点+解説つき。

//この分野の解説記事

  • 解説·読了5分

    ガソリンの性質と取扱い、引火点-40℃という危険性

    第1石油類の代表格、ガソリン。引火点-40℃以下、蒸気は空気の3〜4倍重く、静電気が極めて発生しやすい。第4類危険物の中で最も注意すべき物質の特性を見ていきます。

//問題一覧(5問)

  • KO_0121引火点と発火点の概念の違いに関する記述として、正しいものはどれか。基礎→
  • KO_0816可燃性液体の危険性を表す指標である「引火点」の定義として、正しい記述はどれか。基礎→
  • KO_1792引火点と発火点に関する記述として、正しいものはどれか。標準→
  • KO_1843引火点、燃焼点、発火点の温度の一般的な高低関係として、正しいものはどれか。標準→
  • KO_1862引火点と発火点に関する記述として、最も適切なものはどれか。標準→

// 基礎的な物理学・化学の他の分野

  • 燃焼理論57
  • 静電気49
  • 消火理論49
  • 基礎物理48
  • 基礎化学37
  • 燃焼の基礎19
  • 化学の基礎18
  • 燃焼範囲9
  • 消火の原理9
  • 熱の移動8

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