性消/ 第1石油類/ 基礎KO_0091

ピリジンの分類と指定数量に関する記述として、正しいものはどれか。

第1石油類の水溶性液体で、指定数量は400Lである (正解)
第1石油類の非水溶性液体で、指定数量は200Lである
第2石油類の水溶性液体で、指定数量は2,000Lである
アルコール類に分類され、指定数量は400Lである
///解説正解は A

ピリジンは窒素を含む複素環化合物で第1石油類の水溶性液体(指定数量400L)に分類され、引火点は約20℃で常温付近から引火の危険がある。

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