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危険物の性質・消火
危険物の性質・消火分野。本試験では10問。第4類危険物の共通性質、各石油類の特徴(ガソリン・灯油・軽油・重油等)、特殊引火物、それぞれに適した消火方法を体系的に押さえる。
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性消 10問
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//問題一覧(48分野)
アセトアルデヒド
1問→アルコール類
43問→- KO_0047次のうち、消防法上のアルコール類の性質と消火に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0132消防法における危険物のアルコール類の定義として、正しいものはどれか。
- KO_0147メタノールとエタノールの性状を比較した記述として、正しいものはどれか。
- KO_0178イソプロピルアルコールの性状および分類として、正しいものはどれか。
- KO_0222消防法に定めるアルコール類の分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0237メタノールの性状と危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0272エタノールの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0280イソプロピルアルコールの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0321メタノールの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0352エタノールの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0438アルコール類の性質について、次のうち誤っているものはどれか。
- KO_0468メタノールとエタノールに共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0588アルコール類(メタノール、エタノール等)の共通の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0626メタノールやエタノールなどの「アルコール類」の火災に対して、一般的な泡消火剤を使用してはならない理由として、正しいものはどれか。
- KO_0655メタノールやエタノールなどの「アルコール類」に共通する性質として、正しいものはどれか。
- KO_0696消防法令上、第4類危険物の「アルコール類」の定義および一般的な性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0785アルコール類に分類される「メタノール(メチルアルコール)」の性質について、正しい記述はどれか。
- KO_0821第4類危険物のアルコール類(メタノール、エタノール等)の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1054消防法における「アルコール類」の定義や性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1084消防法上のアルコール類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_1304アルコール類の性質と消火方法に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1366アルコール類であるメタノールとエタノールの性質を比較した記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1394アルコール類の一般的な性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1454アルコール類であるメタノールとエタノールを比較した記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1484アルコール類(メタノールやエタノール)の火災に対する消火方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_1514メタノールやエタノールなどのアルコール類の火災において、一般の泡消火剤による消火が適さない理由として正しいものはどれか。
- KO_1657メタノールとエタノールの性質の比較として、誤っているものはどれか。
- KO_1669アルコール類に関する一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1707アルコール類の性質について、誤っているものはどれか。
- KO_1806アルコール類(メタノール、エタノールなど)に共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1834消防法令上の「アルコール類」の定義として、正しいものはどれか。
- KO_1875アルコール類である「メタノール(メチルアルコール)」の性質および危険性に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1905アルコール類に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2005アルコール類(メタノール、エタノール等)の火災と消火に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2035アルコール類である「メタノール」と「エタノール」に共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2196アルコール類に共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2294メタノールとエタノールの共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2354アルコール類に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2374エタノール(エチルアルコール)の性質について、誤っているものはどれか。
- KO_2439エタノールとメタノールの共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2756エタノール(エチルアルコール)の性質として、正しいものはどれか。
- KO_2783メタノール(メチルアルコール)の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2814アルコール類に分類される液体の共通する性質として、正しいものはどれか。
ガソリン
1問→ガソリンの性質
1問→ジエチルエーテル
1問→トルエン
1問→ピリジン
1問→ベンゼン
1問→引火点による分類
3問→引火点の比較
1問→火災の現象
1問→火災予防
2問→危険物の混載
1問→共通特性
5問→酸化プロピレン
1問→消火と予防
4問→消火器の適応
1問→消火剤と適応
1問→消火剤の適応
1問→消火設備
3問→消火方法
5問→消火薬剤
3問→水溶性の消火
1問→水溶性液体の消火
3問→静電気と火災予防
1問→第1石油類
61問→- KO_0065次のうち、ベンゼンとトルエンの性質の比較として正しいものはどれか。
- KO_0075次のうち、アセトンの性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0088酢酸エチルの分類・引火点・指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0091ピリジンの分類と指定数量に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0137ガソリンの引火点・比重・溶解性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0143アセトン(第1石油類)の性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0245ベンゼンの性状と危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0247アセトンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0250トルエンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0275ガソリンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0285ピリジンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0316トルエンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0317酢酸エチルの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0326アセトンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0365ガソリンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0370ベンゼンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0437ガソリンの性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0444アセトン、ベンゼン、トルエンの共通の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0467第1石油類に属する「アセトン」と「トルエン」の比較として、正しいものはどれか。
- KO_0473ガソリンとベンゼンの性質の比較として、誤っているものはどれか。
- KO_0557ガソリンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_0587第1石油類に分類される「アセトン」と「ガソリン」の性質の比較として、誤っているものはどれか。
- KO_0594第1石油類の水溶性液体である「ピリジン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0654第1石油類(非水溶性)に分類される「トルエン」の性質について、誤っているものはどれか。
- KO_0694第1石油類に分類される「ガソリン」の一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_0695第1石油類のうち「非水溶性液体」に分類される危険物の組合せとして、正しいものはどれか。
- KO_0723第1石油類に分類される「酢酸エチル」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0754第1石油類(非水溶性)に分類される「ベンゼン」の性質について、誤っている記述はどれか。
- KO_0784第1石油類(水溶性)に分類される「アセトン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0820第1石油類に分類される「ガソリン」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0857第1石油類に分類される「トルエン」および「ベンゼン」の共通の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1024第1石油類であるガソリンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1053第1石油類(非水溶性)に分類されるベンゼンの性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1332第1石油類であるトルエンとベンゼンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1364第1石油類に分類されるガソリンの性質に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_1393第1石油類(非水溶性)に分類されるベンゼンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1423第1石油類(非水溶性)に分類されるトルエンの性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1453第1石油類(非水溶性)であるガソリンに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1459第1石油類(水溶性)に分類される「アセトン」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1483第1石油類に分類されるガソリンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1559ベンゼンとトルエンに共通する性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1708酢酸エチルの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1739ベンゼンの性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1805第1石油類(水溶性)である「アセトン」の性質について、誤っているものはどれか。
- KO_1873第1石油類(非水溶性)である「トルエン」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1904第1石油類(水溶性)に属する「アセトン」の性質および消火方法として、誤っているものはどれか。
- KO_1943第1石油類である「ガソリン」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1973第1石油類(非水溶性)である「ガソリン」の取扱上の注意事項として、最も不適切なものはどれか。
- KO_2003第1石油類(非水溶性)である「ベンゼン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2004第1石油類に分類される「ガソリン」の燃焼や爆発に関する特徴として、最も不適切なものはどれか。
- KO_2033第1石油類(非水溶性)の代表例である「自動車用ガソリン」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_2034第1石油類(非水溶性)に属する「トルエン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2063第1石油類(非水溶性)に属する「ガソリン」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2064第1石油類(非水溶性)である「酢酸エチル」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2293アセトンの性質について、正しいものはどれか。
- KO_2353メチルエチルケトン(MEK)の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2519酢酸エチルの性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2528メチルエチルケトン(MEK)の性質として、正しいものはどれか。
- KO_2594アセトンの性質について、正しいものは次のうちどれか。
- KO_2624ベンゼンとトルエンに共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2681「ピリジン」の性質に関する記述として、正しいものは次のうちどれか。
第1石油類・第2石油類
1問→第1石油類水溶性
1問→第1石油類性質
1問→第2石油類
60問→- KO_0007危険物としての灯油の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0054次のうち、軽油(第2石油類)の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0079次のうち、灯油(第2石油類)の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0083次のうち、酢酸(第2石油類)の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0097キシレンの分類と引火点・指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0099クロロベンゼンの分類・比重・指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0110カルボン酸の一種であるプロピオン酸の性状と指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0231灯油の性状と取り扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0243キシレンの性状と取り扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0255軽油の性状および貯蔵・取り扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0269酢酸の性状・危険性および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0290プロピオン酸の性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0295クロロベンゼンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0304キシレンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0439灯油と軽油の共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0469第2石油類に属する酢酸(氷酢酸)の性質について、誤っているものはどれか。
- KO_0499灯油と軽油の性質に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- KO_0529「キシレン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0559第2石油類に関する一般的な記述として、正しいものはどれか。
- KO_0589灯油と軽油の性質に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_0627第2石油類に分類される「灯油」および「軽油」に共通する性質として、正しいものはどれか。
- KO_0656第2石油類に該当する「軽油」の取り扱い上の注意点として、正しいものはどれか。
- KO_0697第2石油類に分類される「灯油」と「軽油」の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_0724第2石油類に分類される「クロロベンゼン」の性質として、第4類危険物の中では例外的な特徴と言えるものはどれか。
- KO_0756第2石油類(水溶性)に分類される「酢酸(氷酢酸)」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0786第2石油類(非水溶性)に分類される「キシレン」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0822第2石油類に分類される「灯油」および「軽油」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0839第4類危険物の第2石油類(水溶性)に分類される「酢酸(氷酢酸)」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0879第2石油類(非水溶性)に分類される「キシレン」に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0899第2石油類(非水溶性)に分類される「クロロベンゼン」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0909第2石油類(非水溶性)に分類される「アニリン」の※品名修正:アニリンは第3石油類です。第2石油類(非水溶性)の「スチレン(スチレンモノマー)」の性質として、正し…
- KO_0919第2石油類(水溶性)に分類される「酢酸(氷酢酸)」の取扱上の注意および危険性に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1026灯油と軽油の性質を比較した記述として、正しいものはどれか。
- KO_1055第2石油類(水溶性)に分類される酢酸の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1115第2石油類に分類される「酢酸」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1185第2石油類(非水溶性)に分類される「灯油」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1334第2石油類に関する記述のうち、正しいものはどれか。
- KO_1367第2石油類である灯油と軽油の火災予防上の注意点として、誤っているものはどれか。
- KO_1400第2石油類である灯油の性質と取り扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1485第2石油類である灯油と軽油の一般的な性質の比較として、誤っているものはどれか。
- KO_1515第2石油類である灯油および軽油に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1539灯油と軽油の比較について、正しいものはどれか。
- KO_1578クロロベンゼンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1627灯油と軽油の性質についての記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1759酢酸(氷酢酸)の性質について、正しいものはどれか。
- KO_1835第2石油類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_1836第2石油類(水溶性)に属する「酢酸」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1876第2石油類(非水溶性)である「軽油」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1877第2石油類(水溶性)に属する「酢酸」の貯蔵および取扱いにおける注意点として、誤っているものはどれか。
- KO_1945第2石油類に分類される「灯油」と「軽油」に共通する性質として、正しいものはどれか。
- KO_1976第2石油類(非水溶性)に分類される「灯油」と「軽油」の比較として、誤っているものはどれか。
- KO_2006第2石油類(水溶性)に属する「氷酢酸」に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2036第2石油類(水溶性)に該当する「酢酸」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2066第2石油類(水溶性)に属する「アクリル酸」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2295第2石油類に分類される物質の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2356第2石油類であるクロロベンゼンの性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2440灯油と軽油の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2548灯油と軽油の性質の比較として、正しいものはどれか。
- KO_2559酢酸(氷酢酸)の一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_2682第2石油類に分類される「灯油」と「軽油」の共通する性質として、誤っているものはどれか。
第2石油類性質
2問→第3石油類
50問→- KO_0039次のうち、消防法上の第3石油類に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0059次のうち、重油(第3石油類)の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0069次のうち、アニリンの性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0073次のうち、グリセリンの性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0109クレオソート油の分類と指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0112ニトロベンゼンの分類・比重・指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0113エチレングリコールの分類と指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0244グリセリンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0258エチレングリコールの性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0260クレオソート油の性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0261アニリンの性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0265重油の品名・性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0305ニトロベンゼンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0306グリセリンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0346重油の性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0360アニリンの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0366エチレングリコールの性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0470第3石油類に属するアニリンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_0530第3石油類に属する「クレオソート油」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0698第3石油類の代表的な危険物である「重油」の性質について、誤っている記述はどれか。
- KO_0725第3石油類(水溶性)に分類される「エチレングリコール」や「グリセリン」に共通する性質として、正しいものはどれか。
- KO_0726第3石油類(非水溶性)に分類される「アニリン」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0757第3石油類(非水溶性)に分類される「ニトロベンゼン」の性質について、誤っている記述はどれか。
- KO_0787第3石油類(非水溶性)に分類される「クレオソート油」の一般的な用途および性質として、最も適切なものはどれか。
- KO_0788第3石油類(非水溶性)に分類される「重油」の性質について、誤っている記述はどれか。
- KO_0823第3石油類の「重油」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0859第3石油類に分類される「クレオソート油」および「グリセリン」の分類(水溶性・非水溶性)の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_1056第3石油類に分類される危険物とその性質の記述として、正しいものはどれか。
- KO_1086第3石油類(非水溶性)であるクレオソート油の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1116第3石油類(水溶性)であるグリセリンの性質として、最も適切なものはどれか。
- KO_1257第3石油類(水溶性)に該当する「グリセリン」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1337第3石油類(非水溶性)であるアニリンとクレオソート油について、誤っている記述はどれか。
- KO_1396第3石油類(非水溶性)に分類されるアニリンの性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1426第3石油類(非水溶性)である重油の一般的な性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1456第3石油類(非水溶性)に分類される重油の一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_1516第3石油類に属する重油のタンク火災において、発生するおそれがある「ボイルオーバー」現象の説明として正しいものはどれか。
- KO_1589クレオソート油の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1679重油とクレオソート油の比較として、正しいものはどれか。
- KO_1808第3石油類に該当する「重油」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2007第3石油類(非水溶性)である「クレオソート油」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2037第3石油類(水溶性)である「グリセリン」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2067第3石油類(非水溶性)に該当する「重油」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2296第3石油類の水溶性液体に分類される物質はどれか。
- KO_2327第3石油類の引火点の範囲として、法令上正しいものはどれか。
- KO_2518アニリンの性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2520エチレングリコールの一般的な用途・性質として、正しいものはどれか。
- KO_2538クレオソート油の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2596重油に関する説明として、誤っているものは次のうちどれか。
- KO_2654「エチレングリコール」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2684「クレオソート油」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
第3石油類性質
2問→第4石油類
25問→- KO_0050次のうち、消防法上の第4石油類に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0117潤滑油類を含む第4石油類の分類と指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0253第4石油類の一般的な性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0310ギヤー油の性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0342シリンダー油の性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0471第4石油類に分類される危険物の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0531第4石油類に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0658消防法令上、第4石油類に該当する危険物の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_0699第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)に共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_0728消防法令上、潤滑油として用いられるギヤー油やシリンダー油など、「第4石油類」に該当する危険物の引火点の範囲として正しいものはどれか。
- KO_0758第4石油類に分類される危険物に共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_0789第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_1028第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)の性質として、最も適切なものはどれか。
- KO_1057ギヤー油やシリンダー油などの「第4石油類」に共通する一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1087第4石油類に分類される危険物の一般的な特徴として、誤っているものはどれか。
- KO_1117第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1338第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1670第4石油類の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1769第4石油類の一般的な性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1908第4石油類(シリンダー油、ギヤー油、潤滑油など)の性質として、正しいものはどれか。
- KO_2008第4石油類(シリンダー油、ギヤー油、潤滑油など)の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2038第4石油類に分類される「ギヤー油」や「シリンダー油」などの一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_2269第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)の引火点の基準として正しいものはどれか。
- KO_2378第4石油類(ギヤー油、シリンダー油など)の火災時における消火方法として、最も不適切なものはどれか。
- KO_2489ギヤー油やシリンダー油など、第4石油類に共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
第4石油類性質
1問→第4類危険物の特性
4問→第4類共通の火災予防
1問→第4類共通の消火方法
5問→- KO_1840水溶性の第4類危険物(アセトン、エタノールなど)の火災において、一般的な泡消火薬剤が消火に適さない理由として、正しいものはどれか。
- KO_1880第4類危険物の火災に対して「水」を用いた消火(棒状注水など)が原則として「禁忌(行ってはならない)」とされている最大の理由として、正しいものはどれか。
- KO_1910第4類危険物(引火性液体)の火災における基本的な消火の考え方として、最も適切なものはどれか。
- KO_1980第4類危険物(引火性液体)の火災に対する適切な消火方法として、最も不適切なものはどれか。
- KO_2010非水溶性の第4類危険物(ガソリンや灯油など)の火災に対する消火方法として、絶対に行ってはならない(禁忌とされている)ものはどれか。
第4類共通の性質
6問→第4類共通性質
6問→第4類共通特性
30問→- KO_0435第4類危険物(引火性液体)に共通する一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0465第4類危険物(引火性液体)の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0585第4類危険物の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0651第4類危険物(引火性液体)全般に共通する一般的な性質として、誤っている記述はどれか。
- KO_0652第4類危険物の火災に対する一般的な消火方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_0660重油などの危険物を貯蔵するタンク火災において発生するおそれがある「ボイルオーバー」現象の説明として、正しいものはどれか。
- KO_0691第4類危険物(引火性液体)全般に共通する蒸気の性質として、正しいものはどれか。
- KO_0730第4類危険物(引火性液体)の一般的な貯蔵・取扱い上の火災予防対策として、誤っているものはどれか。
- KO_0751第4類危険物全般の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0760第4類危険物(引火性液体)の火災に対する一般的な消火方法として、誤っているものはどれか。
- KO_1060第4類危険物の火災に対する消火方法と消火剤の組み合わせとして、誤っているものはどれか。
- KO_1089第4類危険物を取り扱う際の火災予防の基本として、誤っているものはどれか。
- KO_1111第4類危険物の火災に対する予防や消火の一般的な原則として、誤っているものはどれか。
- KO_1181第4類危険物の共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_1309第4類危険物の火災に対する一般的な消火方法として、最も不適切なものはどれか。
- KO_1331第4類危険物に共通する一般的な危険性について、誤っているものはどれか。
- KO_1340第4類危険物の保管や取り扱い時の安全対策として、適切でないものはどれか。
- KO_1391第4類危険物の一般的な性質の例外に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1399第4類危険物の火災予防および消火上の注意点として、最も不適切なものはどれか。
- KO_1421第4類危険物(引火性液体)に共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_1451第4類危険物(引火性液体)の共通する一般的な性質として、正しいものはどれか。
- KO_1460第4類危険物(引火性液体)の火災予防および消火方法として、最も不適切なものはどれか。
- KO_1489第4類危険物の火災予防上の安全対策として、適切でないものはどれか。
- KO_1520第4類危険物のうち、例外的に「液体の比重が1より大きく、水に沈む(水より重い)」物質として、正しい組み合わせはどれか。
- KO_1831第4類危険物である「引火性液体」の一般的な性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2659第4類危険物の火災予防・貯蔵における一般的な注意事項として、誤っているものはどれか。
- KO_2720第4類危険物(引火性液体)が燃焼する際、液体そのものが燃えているのではなく、液面から蒸発した気体(可燃性蒸気)が空気と混ざって燃える現象を何というか。
- KO_2785第4類危険物のうち、液体の比重が1より大きく、水に沈むものの組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2811第4類危険物である水溶性液体の水溶液について、消防法令の取り扱いとして正しいものはどれか。
- KO_2880第4類危険物の水溶性液体を水で希釈した場合の一般的な引火点の変化として、正しいものはどれか。
第一石油類
9問→- KO_0152ピリジンの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0165トルエンの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0170ベンゼンの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2114トルエンの性質について、正しいものはどれか。
- KO_2159第1石油類に属する物質の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- KO_2195アセトンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_2224自動車用ガソリンの性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2754ガソリンの性質および取り扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2782アセトンの性質に関する記述として、正しいものはどれか。
第三石油類
6問→第四石油類
2問→第二石油類
8問→- KO_0153灯油と軽油の性状および危険性を比較した記述として、正しいものはどれか。
- KO_0167酢酸の性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0173キシレンの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2127第2石油類(非水溶性)に属するクロロベンゼンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_2757灯油と軽油の性質の違いについて、誤っているものはどれか。
- KO_2784酢酸(氷酢酸)の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2815灯油と軽油に共通する性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2876軽油に関する一般的な記述として、誤っているものはどれか。
動植物油類
53問→- KO_0031次のうち、消防法上の動植物油類の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0064次のうち、動植物油類のヨウ素価と自然発火危険性の関係として正しいものはどれか。
- KO_0122動植物油類の性質と注意点に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0161動植物油類の性状と自然発火に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0200動植物油類に分類されるヤシ油の性状として、正しいものはどれか。
- KO_0233動植物油類の乾性油と不乾性油に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0293動植物油類の乾性油・半乾性油・不乾性油の分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0315アマニ油の性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0319ヤシ油の性状および分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0379動植物油類および乾性油の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0442動植物油類の自然発火に関する説明として、最も適切なものはどれか。
- KO_0472動植物油類の自然発火に関する説明として、最も自然発火の危険性が高いものは次のうちどれか。
- KO_0532動植物油類の自然発火を防止するための対策として、最も不適切なものはどれか。
- KO_0592動植物油類の自然発火に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_0630動植物油類のうち、アマニ油などの「乾性油」を取り扱う際に特に注意しなければならない現象はどれか。
- KO_0659動植物油類における「ヨウ素価」と自然発火の関係について、正しい記述はどれか。
- KO_0700第4類危険物の「動植物油類」に分類されるアマニ油などの「乾性油」を取り扱う際の注意点として、正しいものはどれか。
- KO_0729動植物油類の性質を示す「ヨウ素価」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0824動植物油類の「自然発火」に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0850動植物油類の分類である「乾性油」「半乾性油」「不乾性油」に関する記述として、正しい組み合わせはどれか。
- KO_1058動植物油類が自然発火を起こす原因と、その防止策に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- KO_1088動植物油類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1148動植物油類が自然発火を起こす条件とそのメカニズムとして、最も適切なものはどれか。
- KO_1339動植物油類に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1370動植物油類の自然発火の原因と対策に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1398動植物油類のうち、自然発火の危険性が最も高いものはどれか。
- KO_1428動植物油類の自然発火に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- KO_1457動植物油類の自然発火に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1518動植物油類の自然発火の原因となる「乾性油」の性質として、正しいものはどれか。
- KO_1600アマニ油についての記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1610動植物油類の自然発火を防ぐための対策として、誤っているものはどれか。
- KO_1620動植物油類のヨウ素価に関する説明として、正しいものはどれか。
- KO_1630次の動植物油類のうち、自然発火を起こす危険性が最も高いものはどれか。
- KO_1650動植物油類を取り扱う際の注意事項として、誤っているものはどれか。
- KO_1690動植物油類の自然発火を防ぐための対策として、最も不適切なものはどれか。
- KO_1780動植物油類の自然発火を防ぐための対策として、最も適切なものはどれか。
- KO_1909アマニ油やキリ油などの「乾性油」が、布やウエスに染み込んで山積みにされたときに発生する「自然発火」のメカニズムとして、正しいものはどれか。
- KO_1979動植物油類に関する記述の中で、最も適切なものはどれか。
- KO_2039動植物油類において、アマニ油やキリ油などの「乾性油」を取り扱う際の火災予防上の注意点として、最も適切なものはどれか。
- KO_2069動植物油類の「ヨウ素価」と「自然発火」に関する関係性として、正しい記述はどれか。
- KO_2130動植物油類の定義および性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2192動植物油類の自然発火について、誤っているものはどれか。
- KO_2270動植物油類のうち、空気中の酸素と反応して酸化発熱し、自然発火を起こしやすい油の種類として最も適切なものはどれか。
- KO_2297アマニ油などの乾性油が自然発火を起こす原因として、最も適切なものはどれか。
- KO_2329動植物油類が染み込んだ布(ウエス)を放置した際の自然発火を防ぐ方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_2379動植物油類の自然発火とヨウ素価の関係について、正しいものはどれか。
- KO_2537動植物油類の自然発火に関する条件として、最も危険性が高まる組み合わせはどれか。
- KO_2598アマニ油やキリ油などの乾性油をしみ込ませたボロ布を放置しておくと、自然発火する恐れがある。この自然発火の原因となる現象はどれか。
- KO_2655動植物油類の分類において、乾性油、半乾性油、不乾性油を区別するための指標(数値)として用いられるものはどれか。
- KO_2689動植物油類(乾性油など)の「自然発火」を防止するための管理方法として、誤っているものはどれか。
- KO_2819動植物油類の自然発火に関する説明のうち、誤っているものはどれか。
- KO_2859次の動植物油類のうち、ヨウ素価が大きく乾性油に分類され、ボロ布等に染み込んだ状態で放置すると自然発火の危険性が最も高いものはどれか。
- KO_2879動植物油類の分類と自然発火の危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
特殊引火物
56問→- KO_0015次の危険物のうち、消防法令上「特殊引火物」に分類されるものとして正しいものはどれか。
- KO_0060次のうち、ジエチルエーテルの性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0068次のうち、二硫化炭素の性質に関する記述として正しいものはどれか。
- KO_0101エポキシ化合物の一種である酸化プロピレンの性状について、正しいものはどれか。
- KO_0103アセトアルデヒドの分類・引火点・指定数量について、正しいものはどれか。
- KO_0139二硫化炭素(特殊引火物)の性状に関して、正しいものはどれか。
- KO_0140ジエチルエーテル(特殊引火物)の性状として、正しいものはどれか。
- KO_0155アセトアルデヒドの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0190ジエチルエーテルの危険性と性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0193酸化プロピレンの危険性と性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0195二硫化炭素の危険性と性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0212特殊引火物の引火点に関する次の比較として、正しいものはどれか。
- KO_0221有機過酸化物の生成と危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0227アセトアルデヒドの性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0239酸化プロピレンの性状に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0270二硫化炭素の性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0301酸化プロピレンの性状および取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0307第4類危険物の「特殊引火物」の定義に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0311アセトアルデヒドの性状および取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0313ジエチルエーテルの性状および取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0349ジエチルエーテルの性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0350二硫化炭素の性状および危険性に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0503酸化プロピレンの性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0534二硫化炭素の性質および貯蔵方法に関する説明として、正しいものはどれか。
- KO_0564酸化プロピレンの性質として、正しいものはどれか。
- KO_0623特殊引火物に分類される「二硫化炭素」の貯蔵方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_0653特殊引火物に分類される「ジエチルエーテル」の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_0692特殊引火物に分類される「アセトアルデヒド」の性質について、誤っている記述はどれか。
- KO_0693特殊引火物である「ジエチルエーテル」の貯蔵及び取扱い上の注意点として、最も適切なものはどれか。
- KO_0752特殊引火物である「酸化プロピレン」の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_0753特殊引火物である「アセトアルデヒド」の貯蔵および取扱い上の注意点として、正しいものはどれか。
- KO_0782特殊引火物である「二硫化炭素」の貯蔵および取扱い上の注意点として、正しい記述はどれか。
- KO_0819第4類危険物のうち、特殊引火物に指定されている「二硫化炭素」の性質および貯蔵方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_0849特殊引火物に分類される「ジエチルエーテル」の性質に関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_0868特殊引火物に分類される「アセトアルデヒド」の性質および貯蔵上の注意として、誤っているものはどれか。
- KO_0897特殊引火物に分類される「二硫化炭素(CS2)」の性質および火災時の消火方法に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_1022特殊引火物に分類される二硫化炭素の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1112特殊引火物であるジエチルエーテルの貯蔵および取り扱い上の注意として、最も適切なものはどれか。
- KO_1363特殊引火物である二硫化炭素の貯蔵および取扱いの方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_1392特殊引火物のうち、銅、銀、マグネシウム等の金属と接触すると爆発性の化合物を生成する性質を持つものはどれか。
- KO_1482ジエチルエーテルの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1558二硫化炭素の性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1678特殊引火物に分類される物質の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_1727アセトアルデヒドの性質として、正しいものはどれか。
- KO_1872特殊引火物に属する「ジエチルエーテル」の性質や取扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_1942特殊引火物に分類される「ジエチルエーテル」と「二硫化炭素」の性質の比較として、正しいものはどれか。
- KO_1972特殊引火物に属する「酸化プロピレン」の性質や取扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2002特殊引火物に分類される「二硫化炭素」の性質および貯蔵方法に関する記述として、正しいものはどれか。
- KO_2062特殊引火物に分類される「酸化プロピレン」の性質や危険性として、誤っているものはどれか。
- KO_2129アセトアルデヒドの性質について、誤っているものはどれか。
- KO_2193特殊引火物の一般的な性質として、誤っているものはどれか。
- KO_2223二硫化炭素の火災予防および貯蔵方法として、最も適切なものはどれか。
- KO_2508ジエチルエーテルの性質や貯蔵上の注意として、誤っているものはどれか。
- KO_2560二硫化炭素の貯蔵・取り扱いにおける注意事項として、正しいものはどれか。
- KO_2781アセトアルデヒドの性質および取り扱いに関する記述として、誤っているものはどれか。
- KO_2812酸化プロピレンの性質として、誤っているものはどれか。
二硫化炭素
1問→//解説記事(16本)
解説·読了5分
引火点・発火点・燃焼範囲の違いを徹底整理|油種別の引火点と混同しない覚え方
引火点・発火点・燃焼範囲は混同しやすい頻出論点です。点火源の有無による定義の違いと、ガソリン-40℃以下や灯油40℃以上など油種別の引火点を数値で整理し、確実に区別できるようにします。
解説·読了7分
蒸気比重と液比重から読み解く第4類の危険性|蒸気は低所に滞留・水に浮く油
第4類はすべて蒸気比重1超で蒸気が低所に滞留し、液比重は1未満で水に浮くものが多い物質群です。比重の意味と蒸気比重≒分子量÷29の関係から、引火・流出時の危険性と注水不適の理由を解説します。
解説·読了8分
危険物 第1類〜第6類の全体像と乙4(第4類)の違い|分類と混載をまとめて理解
消防法の危険物は第1類〜第6類に分類され、乙4の対象は第4類=引火性液体です。各類の性質、第4類だけの特徴、混載できる類・できない類を整理し、分類問題の取りこぼしを防ぎます。
解説·読了7分
混載と混触の危険を区別する|第4類の混載可否と1/10ルール・通報義務の対象
混載(運搬時の積み合わせ)と混触(混ざって発熱・発火)は別概念です。第4類が混載できる類・できない類、指定数量1/10以下の例外、移送経路の通報義務が第4類対象外である点を確認します。
解説·読了8分
消火設備の種類と区分|第1種〜第5種・所要単位と能力単位を乙4向けに解説
消火設備の第1種から第5種までの区分、屋内消火栓・スプリンクラー・大型小型消火器などの分類、所要単位と能力単位の考え方、第4類火災に有効な消火設備の選び方を乙4試験の頻出論点に沿ってひもときます。
解説·読了7分
第3石油類の性質と危険性、重油・クレオソート油はなぜ「沈む油」と呼ばれるのか
出題数28を誇る乙4頻出テーマ。重油・クレオソート油・アニリンなど第3石油類の引火点・比重・水溶性をまとめ、第1/第2石油類との違いを実例で解説します。
解説·読了7分
アルコール類とは|メタノール・エタノールの性質と消火方法を完全解説
乙4試験で頻出のアルコール類について、メタノール・エタノール・n-プロピルアルコールの性質、引火点、水溶性、毒性、消火方法まで体系的に解説。水溶性液体用泡消火剤が必要な理由も論点別に見ていきます。
解説·読了6分
消火の原理|除去・窒息・冷却・抑制の4作用と適用消火剤を徹底解説
乙4試験で頻出の消火の原理を、除去消火・窒息消火・冷却消火・負触媒(抑制)消火の4作用に分けて体系的に解説。各原理に対応する消火剤の種類と第4類火災への適否、燃焼の3要素との対応関係まで網羅します。
解説·読了5分
動植物油類の性質と火災予防|自然発火・ヨウ素価・引火点を乙4対策でわかりやすく解説
第4類の動植物油類(乾性油・半乾性油・不乾性油)の性質を乙4向けに整理。ヨウ素価が大きい乾性油ほど自然発火しやすい理由や、引火点・指定数量・消火方法のポイントを押さえます。
解説·読了7分
第4石油類とは|ギヤー油・潤滑油の引火点・指定数量6000Lを完全攻略
乙4で出題される第4石油類を徹底解説。ギヤー油・シリンダー油などの潤滑油が該当し、引火点200℃以上250℃未満、指定数量6,000Lが要点です。常温では引火しにくい反面、加熱時の危険性と霧状での燃焼、消火方法まで押さえます。
解説·読了6分
第4類危険物とは、引火性液体の共通性質とその意味
ガソリンから重油まで、第4類危険物にはどんな共通性質があるのか。蒸気は空気より重い、液は水より軽い、電気の不良導体、といった性消で必ず問われるポイントを確認します。
解説·読了6分
第4類の消火方法、なぜ水をかけてはいけないのか
ガソリンや灯油の火災に水をかけると炎が広がる。第4類危険物に適する消火方法(泡・粉末・二酸化炭素・ハロゲン化物)と、それぞれの原理を解説します。
解説·読了5分
ガソリンの性質と取扱い、引火点-40℃という危険性
第1石油類の代表格、ガソリン。引火点-40℃以下、蒸気は空気の3〜4倍重く、静電気が極めて発生しやすい。第4類危険物の中で最も注意すべき物質の特性を見ていきます。
解説·読了5分
灯油と軽油の性質、似ているようで違う第2石油類の代表
ストーブ燃料の灯油とディーゼル燃料の軽油。どちらも第2石油類だが、引火点・用途・流通方法が異なります。試験で混同しやすいポイントを振り返ります。
解説·読了5分
特殊引火物、ジエチルエーテル・二硫化炭素の特殊な危険性
第4類で最も危険な性状区分、特殊引火物。引火点-20℃以下・沸点40℃以下のいずれかを満たす、扱いに特別な注意を要する物質をひもときます。
解説·読了5分
危険物保安監督者、誰が選任され、何をする立場か
指定数量の倍数が一定以上の施設で選任が必要な「危険物保安監督者」。選任要件・職務・選任不要の施設まで、試験頻出ポイントを押さえます。
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全1802問中、本ページは478問。