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大航海時代・ルネサンス
世界史(近世・近現代)の中の「大航海時代・ルネサンス」分野。 対策問題26問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
//問題一覧(26問)
- 0000081492年に大西洋を横断してカリブ海の島に到達した、スペインの援助を受けた航海者はどれか。
- 00002716世紀のヨーロッパで、ルターらがカトリック教会のあり方を批判して起こした宗教上の改革運動を何と呼ぶか。
- 00008416世紀、スイスのジュネーブで、人の救いはあらかじめ神によって定められているという考えを説いて宗教改革を進めた人物はどれか。
- 00009215世紀のドイツで活版印刷術を実用化し、書物を速く大量に印刷できるようにして、新しい考えの広まりを支えた人物はどれか。
- 00012616世紀前半、スペイン王の援助で西回りに出航し、本人は途中フィリピンで亡くなったが、その船隊が史上初めて世界一周を成しとげた航海者はどれか。
- 00013416世紀後半のイギリスで、国教会を確立し、スペインの無敵艦隊を破って海外進出の基礎を築いた女王はどれか。
- 0001651498年、アフリカ南端の喜望峰を回ってインドのカリカットに到達し、ヨーロッパとインドを結ぶ航路を開いたポルトガルの航海者はどれか。
- 00017316世紀、それまで信じられていた天動説に対し、地球が太陽の周りを回っているとする地動説を唱えたヨーロッパの天文学者はどれか。
- 0001811618年から1648年にかけて、主にドイツを舞台として宗教の対立から始まり、ウェストファリア条約で終わったヨーロッパの大きな戦争はどれか。
- 0002061517年、ドイツでローマ教皇による免罪符(しょくゆう状)の販売を批判し、「九十五か条の論題」を発表して宗教改革を始めた人物はどれか。
- 000224ルネサンス期のイタリアで活躍し、「モナ・リザ」や「最後の晩餐」などの絵を描き、科学や技術にもすぐれた才能を示した人物はどれか。
- 00024816世紀、宗教改革に対抗してカトリック教会の立て直しをめざし、ザビエルらが海外への布教を進めるためにつくった会はどれか。
- 000272ルネサンス期のイタリアで活躍し、「ダビデ像」やバチカンのシスティナ礼拝堂の天井画などの傑作を残した芸術家はどれか。
- 00027616世紀、スペインの援助を受けて南アメリカに進出し、インカ帝国をほろぼした人物はどれか。
- 00029616世紀から17世紀にかけて、自作の望遠鏡で天体を観測し、地球が動いているとする地動説を支持したイタリアの科学者はどれか。
- 00030016世紀、自らの結婚をめぐる問題などをきっかけにローマ教皇と対立し、イギリス国教会を成立させたイギリスの国王はどれか。
- 000320ルネサンスの先がけとして、地獄や天国をめぐる旅をえがいた長編詩『神曲』を著したイタリアの詩人はどれか。
- 00032416世紀、スペインの援助を受けてメキシコに進出し、アステカ帝国をほろぼした人物はどれか。
- 00033916世紀から17世紀のイギリスで、『ハムレット』や『ロミオとジュリエット』などの戯曲を著した劇作家はどれか。
- 000369ルネサンス期のイタリアで『君主論』を著し、政治を宗教や道徳から切り離して現実的に論じた人物はだれか。
- 000370ルネサンス期のイタリアで活躍し、「モナ=リザ」や「最後の晩餐」を描いたほか、科学や技術にも才能を示して「万能の人」と呼ばれた人物はだれか。
- 00037115世紀半ば、ドイツで活字を用いた活版印刷術を実用化し、書物の普及や宗教改革の広がりに影響を与えた人物はだれか。
- 0003721648年に三十年戦争を終わらせ、各国の主権を認めて近代的な主権国家体制の出発点となったとされる条約はどれか。
- 0003731598年、フランス王アンリ4世が、ユグノー戦争を収めるためにプロテスタント(ユグノー)に一定の信仰の自由を認めた法令はどれか。
- 00037416世紀後半、「太陽の沈まぬ国」と呼ばれたスペインの全盛期を築き、レパントの海戦でオスマン帝国を破った国王はだれか。
- 00046117世紀、イギリスやオランダなどが、アジアとの貿易を独占的に行うために設立し、植民地の経営にも乗り出した会社はどれか。