文化思想/ 日本の文化史/ 応用rekiken-3kyu-000088

室町幕府8代将軍足利義政が京都の東山に建てた、簡素で落ち着いた東山文化を代表する建築はどれか。

金閣
法隆寺
東大寺
銀閣 (正解)
///解説正解は D

銀閣は、室町幕府8代将軍足利義政が京都の東山に建てた建築。豪華な金閣に対し、簡素で落ち着いたつくりで、義政のころに栄えた東山文化を代表する。同じ敷地には書院造の部屋もあり、現在の和風建築のもとになった。

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