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ことわざ・慣用句
魚食文化と歴史の中の「ことわざ・慣用句」分野。 対策問題25問を収録、即時採点+解説つき。
//この分野の解説記事
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//問題一覧(25問)
- 000012数量を実際よりごまかすことを意味する慣用句「□を読む」の□に入る魚はどれか。
- 000034わずかな元手で大きな利益を得ることのたとえ「□で鯛を釣る」の□に入る言葉はどれか。
- 000050本来すぐれたものは多少悪くなっても価値を保つ、という意味のことわざはどれか。
- 000086相手のなすがままで、覚悟を決めるしかない状態のたとえとして使われる言い回しはどれか。
- 000092自分に合った場所で生き生きと活躍するようすのたとえとして使われる言い回しはどれか。
- 000118手に入れ損なったものほど立派に思える、という意味のことわざはどれか。
- 000124相手が好意を示せばこちらも応じる気になる、という意味のことわざはどれか。
- 000150「サバの生き腐れ」という言葉が表す、サバの性質として正しいものはどれか。
- 000182つまらないものでも信じる人には尊く思える、という意味のことわざはどれか。
- 000223釣りを好む人を指す言葉で、古代中国で釣りをしていた人物の故事に由来するものはどれか。
- 000255大きなものの中に、取るに足りない小物がまじっていることのたとえはどれか。
- 000287そばに置くと過ちが起こりやすい、油断できない状況のたとえとして使われる言い回しはどれか。
- 000319大きな集団の末端でいるより、小さな集団でも長でいるほうがよい、という意味のことわざはどれか。
- 000351力のない者がいたずらに悔しがることのたとえで、小魚(カタクチイワシ)にちなむ言い回しはどれか。
- 000384「うなぎのぼり」ということばは、物事がどうなる様子を表すか。
- 000415「鯛も一人はうまからず」ということわざの意味として正しいものはどれか。
- 000446「さんまが出ると按摩(あんま)が引っ込む」ということわざは、サンマがどんな食べ物であることを表すか。
- 000449「魚(うお)の目に水見えず」ということわざの意味として正しいものはどれか。
- 000479「腐っても鯛」ということわざの意味として正しいものはどれか。
- 000510ボラが最後に成長した姿「トド」に由来し、「結局のところ」という意味で使われる言葉はどれか。
- 000542コイが滝をのぼって竜になるという中国の故事から、立身出世の関門のたとえに使われる言葉はどれか。
- 000577「鯖を読む」ということわざは、数をごまかすことのたとえである。これは何に由来するといわれるか。
- 000608「海老で鯛を釣る」ということわざの意味として、正しいものはどれか。
- 000639「鯖を読む」という慣用句の意味として、正しいものはどれか。
- 000671「煮ても焼いても食えない」とは、どのような相手のたとえか。