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歴史・伝統漁
魚食文化と歴史の中の「歴史・伝統漁」分野。 対策問題18問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(18問)
- 000029鵜(う)という鳥を使ってアユなどを獲る、長良川などで知られる伝統的な漁法を何というか。
- 000134江戸時代に日本海回りで昆布やニシンなどを各地へ運んだ船を何というか。
- 000198江戸時代に広まったころのにぎり寿司は、もともとどのように売られていたとされるか。
- 000226アユが縄張りを守る習性を利用し、おとりのアユで他のアユを掛けて釣る方法を何というか。
- 000290江戸時代に、銛(もり)や網を使って集団で行われた、昔ながらのクジラ漁を何というか。
- 000322江戸時代に、イワシを干して作り、綿花などの肥料として広く使われたものを何というか。
- 000354江戸時代に、現在のような「にぎり寿司」を考案・広めたと伝えられる人物はどれか。
- 000417すしの歴史で、魚を米飯とともに長く発酵させて保存した、最も古い形のすしを何というか。
- 000448明治以降に発達し、遠くの海でとった魚を船上で凍らせて持ち帰れるようにした技術はどれか。
- 000481素もぐりでアワビやサザエ、海藻などをとる、古くから各地の海で行われてきた漁を何というか。
- 000513江戸時代、てんびん棒に魚をかついで町を売り歩いた行商人を何と呼んだか。
- 000545江戸時代に日本橋に開かれ、のちに築地・豊洲へと移っていった魚市場を、古くは何と呼んだか。
- 000574魚を売り歩く行商のうち、てんびん棒をかついで町を回った江戸時代の魚売りを何と呼んだか。
- 000605北海道などで、たくさんとれたニシンの加工や、漁夫の寝泊まりのために海辺に建てられた大きな作業小屋を何と呼んだか。
- 000636江戸時代、いわしなどを干して固め、田畑の肥料として広く使われたものを何と呼んだか。
- 000641江戸時代、紀州や土佐などで、大きな網で湾内に鯨を追い込んでとった、組織的な捕鯨を何と呼ぶか。
- 000674福井県の若狭湾でとれたサバなどを京都へ運んだ街道の通称を何というか。
- 000696縄文時代などの人々が、食べた貝の殻や魚の骨、道具などを捨てた跡が積もってできた遺跡を何というか。