歴史文化/ 和食の成り立ち/ 応用washoku-shokyu-000204

1908年に昆布だしの研究からグルタミン酸を取り出し、「うま味」を発見したとされる化学者は誰か。

鈴木梅太郎
高峰譲吉
北里柴三郎
池田菊苗 (正解)
///解説正解は D

池田菊苗は1908年、昆布だしのうま味成分がグルタミン酸であることを突き止め、第五の味「うま味」を提唱した。

詳しい解説(有料)

補足・覚え方・誤答の理由を読む

¥980(税込) →

この分野をクイズで集中練習

和食の歴史と文化からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。

//この分野の解説記事

//関連問題

[5]

「和食の成り立ち」の問題をすべて見る→