歴史文化/ 和食の成り立ち/ 応用washoku-shokyu-000204
1908年に昆布だしの研究からグルタミン酸を取り出し、「うま味」を発見したとされる化学者は誰か。
鈴木梅太郎
高峰譲吉
北里柴三郎
池田菊苗 (正解)
///解説正解は D
池田菊苗は1908年、昆布だしのうま味成分がグルタミン酸であることを突き止め、第五の味「うま味」を提唱した。
///詳しい解説(premium)
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