性消/ ガソリン/ 基礎KO_0046
次のうち、自動車用ガソリンの性質に関する記述として正しいものはどれか。
比重は水より重く、約1.2である
引火点は40℃以上で、常温では引火しにくい液体
引火点は-40℃以下で、常温で容易に引火する非水溶性液体 (正解)
水によく溶けるため、消火には水希釈が有効である
///解説正解は C
自動車用ガソリンは第1石油類非水溶性、引火点-40℃以下、発火点約300℃、比重0.65~0.75(水より軽い)、燃焼範囲1.4~7.6vol%の引火性液体。
///詳しい解説(premium)
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