法令/ 消火設備/ 基礎KO_1674
製造所等に設ける消火設備の区分において、第1種消火設備から第3種消火設備に共通する特徴として、正しいものはどれか。
人が持ち運んで使用する携帯用の消火器である。
配管等を通じて消火剤を放射する固定式の消火設備である。 (正解)
水のみを消火剤として使用する設備である。
すべての製造所等に設置が義務付けられている。
///解説正解は B
第1種から第3種までの消火設備は、屋内消火栓やスプリンクラー、二酸化炭素消火設備などの固定式消火設備である。
///詳しい解説(premium)
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