性消/ 特殊引火物/ 標準KO_2812
酸化プロピレンの性質として、誤っているものはどれか。
無色透明の液体で、エーテル臭がある。
水には溶けないが、アルコールやエーテルにはよく溶ける。 (正解)
引火点は-37℃であり、特殊引火物に分類される。
銅やマグネシウムなどの金属と接触すると、重合反応を起こす危険がある。
///解説正解は B
酸化プロピレンは水にも有機溶剤(アルコール、エーテル等)にもよく溶ける水溶性の液体である。
///詳しい解説(premium)
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危険物の性質・消火からランダム10問。即時採点+解説で5分集中。
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