- 太陽がふくまれる天の川銀河には、およそどのくらいの数の恒星があると考えられているか。
- 日本で天の川がもっとも濃く明るく見える季節はいつごろか。
- 天の川銀河(銀河系)を横から見たときの形として正しいものはどれか。
- 数千億もの恒星やガス・ちりが、重力で大きく集まったものを何というか。
- 肉眼でも見ることができる、天の川銀河の外にある銀河はどれか。
- 夜空に帯のように見える天の川は、何を内側から見たすがたか。
- 太陽系がふくまれる銀河を、特に何とよぶか。
- 南半球で見られ、天の川銀河のすぐ近くにある小さな銀河はどれか。
- となりにあるアンドロメダ銀河の形は、どの種類の銀河にあたるか。
- 太陽が年老いて大きくふくらみ、赤っぽく見えるようになった段階の星を何というか。
- 太陽よりずっと重い星が超新星爆発を起こしたあとに残る、非常に密度の高い天体はどれか。
- 恒星の一生(進化のしかた)を大きく決めているものは何か。
- 太陽が今のように安定して輝いていられる期間は、全体でおよそどのくらいと考えられているか。
- 非常に重い星が一生の最後につぶれてでき、強い重力で光さえもぬけ出せない天体を何というか。
- 恒星が惑星とちがう、最も大きな特徴はどれか。
- 本来の明るさが同じ二つの星でも、地球から遠いほうの星はどう見えるか。
- 太陽は、星の色でいうとおよそ何色の恒星か。
- 恒星は、おもに何でできている天体か。
- 時間とともに明るさが周期的に変わって見える星を何というか。
- 恒星の色を、表面温度が低い順にならべたものとして正しいものはどれか。
- 星座をつくる星のうち、特に明るい星を何とよぶか。
- 太陽はこれから、どのように進化すると考えられているか。
- 星座をつくっている星は、太陽と同じなかまの何という天体か。
- 夏の南の低い空に見え、赤い一等星アンタレスをもつ星座はどれか。
- カストルとポルックスという二つの明るい星をもつ、冬の星座はどれか。
- 七夕で「彦星(ひこぼし)」とよばれる、わし座の一等星はどれか。
- 全天でいちばん明るい恒星シリウスをもつ、冬の星座はどれか。
- 春の夜空でオレンジ色に明るく輝く一等星アークトゥルスがある星座はどれか。
- 冬の空で黄色く輝く一等星カペラをもつ、五角形の星座はどれか。
- 秋の夜空で、四つの星が大きな四角形にならぶ「秋の四辺形」をつくる星座はどれか。
- 秋の南の低い空に、ぽつんと一つだけ明るく輝く一等星フォーマルハウトがある星座はどれか。
- 星座の中の特に明るい星には、それぞれ名前(固有名)がついている。次のうち、星の固有名はどれか。
- 次のうち、太陽の通り道(黄道)にそってならぶ黄道十二星座にふくまれるものはどれか。
- 北斗七星の柄のカーブをのばして、アークトゥルスやスピカへとたどる星のならびを何というか。
- 北の空でほとんど動かずに見える北極星があるのは、どの星座か。
- さそり座とオリオン座が、同じ夜空に同時には見えにくいのはなぜか。
- 太陽くらいの星が一生の終わりにガスを放出してでき、輪のように見えることもある天体を何というか。
- 比較的若い星が、まばらに集まっている星団を何というか。
- 宇宙にただようガスやちりが、雲のように集まって見えるものを何というか。
- 背後の星の光をさえぎって、黒い影のように見える濃いガスやちりの雲を何というか。
- 「すばる」ともよばれるプレアデス星団があるのは、どの星座か。
- 星雲のはたらきの説明として正しいものはどれか。
- 多くの星が一か所に集まっている天体を何というか。
全300問中、本ページは60問。
太陽以外の恒星が、夜空では小さな点にしか見えないのはなぜか。1等星の次に明るい星は、何等星とよばれるか。宇宙にある多くの恒星と比べたとき、太陽はどのような恒星か。恒星について、正しい説明はどれか。七夕の彦星アルタイルがある星座はどれか。
冬の大三角の一つプロキオンがある、小さな星座はどれか。秋の夜空に見られる星座として正しいものはどれか。夏の大三角の一つベガがある星座はどれか。南半球で見られ、南の方角の目印になる十字形の星座はどれか。次のうち、黄道十二星座にふくまれるものはどれか。冬の大三角をつくる星にふくまれるものはどれか。日本から見て、北斗七星が一年中ほとんどしずまずに見えるのはなぜか。オリオン座のベテルギウスとリゲルで色がちがって見えるのは、おもに何のちがいによるか。日本から、一年中いつでも見ることのできる星座はどれか。ひしゃくの形にならぶ「北斗七星」は、正しくは何にあたるか。星座と、その星座が見ごろをむかえる季節の組み合わせとして正しいものはどれか。北の空の目印になる北極星は、明るさでいうとおよそどれくらいの星か。