- 太陽が真東からのぼり、真西にしずむのはいつごろか。正しいものはどれか。
- 日本で昔から「お月見」をする習わしがある、旧暦8月15日ごろの月を何というか。
- 地球が1回自転するのにかかる時間として近いものはどれか。
- 北極や南極に近い地方で、冬に太陽が一日中のぼってこない現象を何というか。
- 冬の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
- 夏至のころの正午、地面に立てた棒の影の長さは、冬至のころと比べてどうなるか。
- 夏の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
- 春の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
- 1日が約24時間なのは、地球の何の周期にもとづいているか。
- 冬至のころの太陽は、夏と比べて空をどのように通るか。
- 秋の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
- 七夕に夜空でさがす織姫星と彦星が見やすいのは、どの季節か。
- 太陽がのぼる位置(方角)について、正しいものはどれか。
全300問中、本ページは60問。
日本が夏のとき、南半球のオーストラリアの季節はどうなっているか。夏至のころ、太陽がしずむ位置はどのあたりか。地球が太陽に最も近づくのは、北半球ではおよそどの季節か。- 星は地球の自転により、1時間におよそ何度動いて見えるか。
- 夕方に南の空に見える上弦の月は、どのように欠けて見えるか。
- 北の空で、地平線の下にしずまず一晩中見えている星を何というか。
- 明け方に南の空に見える下弦の月は、どのように欠けて見えるか。
- 太陽や星が真南にきたときに通る、天球上の南北をむすぶ線を何というか。
- 同じ時刻に見える星座は、1か月でおよそ何度西へずれて見えるか。
- 月の満ち欠けは、新月のあとどの順に変化していくか。正しいものはどれか。
- 真夜中ごろに東の空からのぼってくる月は、どの形のときか。
- ある星座が、同じ時刻に同じ位置に見えるようにもどるのは、およそどのくらいの周期か。
- 東の空からのぼった星は、その後どちらへ動いていくか。
- 空と地面(または海)が接して見える境の線を何というか。
- 同じ星が、次の日にほぼ同じ位置にもどって見えるまでにかかる時間はどれか。
- 満月が南の空のいちばん高いところ(南中)にくるのは、だいたいいつごろか。
- 地球の赤道を、そのまま天球まで大きく広げた線を何というか。
- 月も、太陽や星と同じように、一日のうちにどう動いて見えるか。
- 多くの星や太陽がのぼってくるのは、おもにどの方角からか。
- 同じ夜の数時間のうちに、星座の位置はどう動いて見えるか。
- 満月のあと、月の形はどのように変わっていくか。
- 朝、太陽がのぼると星が見えなくなるのはなぜか。
- 太陽・月・星に共通して見られる、一日のうちの東から西への動きを何というか。
- 月がのぼってくるのは、おもにどの方角からか。
- 月の形(見え方)は、日がたつとどうなるか。
- 満月が、一晩中ほぼ一晩じゅう空に見えているのはなぜか。
- 新月のたびに日食が起こるわけではないのは、おもになぜか。
- 月の一部分だけが地球の影に入って欠けて見える月食を何というか。
- 皆既日食が見られるのは、地球上のどんなところか。
- 月食は、地球上のどのあたりで見られるか。正しいものはどれか。
- 皆既日食の始まりや終わりに、太陽のふちが一点だけ輝いて見える現象を何というか。
- 金環日食が起こるのは、月がどのように見えるときか。
- 日食を観察するときに、ぜったいにしてはいけないことはどれか。
- 日食と月食が起こるときの月の形の組み合わせとして、正しいものはどれか。
- 「三大流星群」にふくまれない流星群はどれか。
- 流星群の名前は、ふつう何にちなんでつけられているか。
- 流れ星(流星)が光って見えるのは、地上からおよそどのくらいの高さのところか。
- 同じ流星群が毎年ほぼ決まった時期に見られるのは、おもになぜか。
- 10月ごろに見られ、ハレー彗星を母天体とする流星群はどれか。
- 流星群をたくさん見るのに適した条件として正しいものはどれか。
- 流星群が活発になる時期について、正しいものはどれか。
- 金星や水星などの内惑星が、真夜中の空には見られないのはなぜか。
- 火星などの外惑星が、星空の中で逆行して見えることがあるのは、おもになぜか。
- 金星が見えるのは、おもにいつごろの空か。正しいものはどれか。
- 夜空で、惑星が明るく見えることがあるのはなぜか。
- 火星が地球に近づいて明るく大きく見えるのは、おもにどんなときか。
- ある惑星が、ある時期は夜空に見え、別の時期は見えないことがあるのはなぜか。