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暦と天文現象

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暦と天文現象 10問

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暦と天文現象 20問

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//問題一覧(5テーマ)

季節と天球

26問
  • 地球に季節の変化が生じるおもな原因として正しいものはどれか。
  • 北半球で一年のうち昼が最も長くなる日を何というか。
  • 北半球で一年のうち昼が最も短くなる日を何というか。
  • 春分の日や秋分の日の昼と夜の長さについて、正しい説明はどれか。
  • 北半球で、太陽の南中高度が夏に高く冬に低くなるのはなぜか。
  • 北半球で、一年のうち昼の長さが長い季節はどれか。正しいものはどれか。
  • 夜に見える星座が季節によって変わっていくのは、おもに何によるものか。
  • 地球が太陽のまわりを1周する(公転する)のにかかる時間として近いものはどれか。
  • 高緯度の地方で、夏に太陽がしずまず夜も明るいままになる現象を何というか。
  • ある場所で太陽が南中する時刻は、だいたい何時ごろの基準になっているか。
  • 太陽が真東からのぼり、真西にしずむのはいつごろか。正しいものはどれか。
  • 日本で昔から「お月見」をする習わしがある、旧暦8月15日ごろの月を何というか。
  • 地球が1回自転するのにかかる時間として近いものはどれか。
  • 北極や南極に近い地方で、冬に太陽が一日中のぼってこない現象を何というか。
  • 冬の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
  • 夏至のころの正午、地面に立てた棒の影の長さは、冬至のころと比べてどうなるか。
  • 夏の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
  • 春の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
  • 1日が約24時間なのは、地球の何の周期にもとづいているか。
  • 冬至のころの太陽は、夏と比べて空をどのように通るか。
  • 秋の夜空を代表する星座として正しいものはどれか。
  • 七夕に夜空でさがす織姫星と彦星が見やすいのは、どの季節か。
  • 太陽がのぼる位置(方角)について、正しいものはどれか。
  • 日本が夏のとき、南半球のオーストラリアの季節はどうなっているか。
  • 夏至のころ、太陽がしずむ位置はどのあたりか。
  • 地球が太陽に最も近づくのは、北半球ではおよそどの季節か。

天球

35問
  • 星や太陽が一日のうちに東から西へ動いて見えるのは、おもに何によるものか。
  • 天球上で、太陽が1年かけて通っていくように見える道すじを何というか。
  • 同じ時刻に同じ星座を観察すると、季節とともに少しずつ西へずれて見えるのはなぜか。
  • 太陽や星が真南にきて、高度が一日のうちで最も高くなることを何というか。
  • 月の出る時刻は、毎日およそどのように変わっていくか。正しいものはどれか。
  • 夕方、南の空の高いところに半月(上弦の月)が見えるのは、いつごろか。正しいものはどれか。
  • 新月の日に、月が地球からほとんど見えないのはなぜか。正しいものはどれか。
  • 満月が東の空からのぼってくるのは、だいたいいつごろか。正しいものはどれか。
  • 左側が光る半月「下弦の月」が南の空高くに見えるのは、だいたいいつごろか。
  • 夕方の西の低い空に見える、細い月を何というか。
  • 新月からの日数で月の満ち欠けのぐあいを表したものを何というか。
  • 地球の自転軸を北へのばした方向にあたり、その近くに北極星がある天球上の点を何というか。
  • 星は地球の自転により、1時間におよそ何度動いて見えるか。
  • 夕方に南の空に見える上弦の月は、どのように欠けて見えるか。
  • 北の空で、地平線の下にしずまず一晩中見えている星を何というか。
  • 明け方に南の空に見える下弦の月は、どのように欠けて見えるか。
  • 太陽や星が真南にきたときに通る、天球上の南北をむすぶ線を何というか。
  • 同じ時刻に見える星座は、1か月でおよそ何度西へずれて見えるか。
  • 月の満ち欠けは、新月のあとどの順に変化していくか。正しいものはどれか。
  • 真夜中ごろに東の空からのぼってくる月は、どの形のときか。
  • ある星座が、同じ時刻に同じ位置に見えるようにもどるのは、およそどのくらいの周期か。
  • 東の空からのぼった星は、その後どちらへ動いていくか。
  • 空と地面(または海)が接して見える境の線を何というか。
  • 同じ星が、次の日にほぼ同じ位置にもどって見えるまでにかかる時間はどれか。
  • 満月が南の空のいちばん高いところ(南中)にくるのは、だいたいいつごろか。
  • 地球の赤道を、そのまま天球まで大きく広げた線を何というか。
  • 月も、太陽や星と同じように、一日のうちにどう動いて見えるか。
  • 多くの星や太陽がのぼってくるのは、おもにどの方角からか。
  • 同じ夜の数時間のうちに、星座の位置はどう動いて見えるか。
  • 満月のあと、月の形はどのように変わっていくか。
  • 朝、太陽がのぼると星が見えなくなるのはなぜか。
  • 太陽・月・星に共通して見られる、一日のうちの東から西への動きを何というか。
  • 月がのぼってくるのは、おもにどの方角からか。
  • 月の形(見え方)は、日がたつとどうなるか。
  • 満月が、一晩中ほぼ一晩じゅう空に見えているのはなぜか。

日食月食

16問
  • 日食が起こるときの太陽・月・地球の並び方として正しいものはどれか。
  • 月食が起こるのは、月がどの状態のときか。正しいものはどれか。
  • 皆既日食のときに、ふだんは見えにくい太陽のまわりに広がって見えるものはどれか。
  • 日食のうち、月が太陽を隠しきれず、太陽がふちだけ輪のように残って見えるものを何というか。
  • 皆既月食のとき、影に入った月が完全に真っ暗にならず赤っぽく見えることが多いのはなぜか。
  • 太陽の一部分だけが月にかくされて欠けて見える日食を何というか。
  • 太陽が月によって完全に隠され、昼間でもあたりが暗くなる日食を何というか。
  • 日食が起こるのは、月がどの状態のときか。正しいものはどれか。
  • 新月のたびに日食が起こるわけではないのは、おもになぜか。
  • 月の一部分だけが地球の影に入って欠けて見える月食を何というか。
  • 皆既日食が見られるのは、地球上のどんなところか。
  • 月食は、地球上のどのあたりで見られるか。正しいものはどれか。
  • 皆既日食の始まりや終わりに、太陽のふちが一点だけ輝いて見える現象を何というか。
  • 金環日食が起こるのは、月がどのように見えるときか。
  • 日食を観察するときに、ぜったいにしてはいけないことはどれか。
  • 日食と月食が起こるときの月の形の組み合わせとして、正しいものはどれか。

流星群

13問
  • 毎年8月中旬ごろに多く流れることで知られる流星群はどれか。
  • 毎年12月中旬ごろに多く流れることで知られる流星群はどれか。
  • 毎年1月初めごろに活発になる、三大流星群の一つはどれか。
  • 流星群のもとになる、流れ星の材料の多くをまき散らしている天体はどれか。
  • ふつうの流れ星よりも、とくに明るく光って見える流星を何というか。
  • 流星群の流星が、空のある一点から四方へ飛び出すように見えるとき、その中心の点を何というか。
  • 「三大流星群」にふくまれない流星群はどれか。
  • 流星群の名前は、ふつう何にちなんでつけられているか。
  • 流れ星(流星)が光って見えるのは、地上からおよそどのくらいの高さのところか。
  • 同じ流星群が毎年ほぼ決まった時期に見られるのは、おもになぜか。
  • 10月ごろに見られ、ハレー彗星を母天体とする流星群はどれか。
  • 流星群をたくさん見るのに適した条件として正しいものはどれか。
  • 流星群が活発になる時期について、正しいものはどれか。

惑星現象

10問
  • 金星を望遠鏡で観察すると見られる特徴として正しいものはどれか。
  • 火星などの外惑星が、星空の中で一時的にふだんと逆向きに動いて見える現象を何というか。
  • 地球より内側を公転する「内惑星」の組み合わせとして正しいものはどれか。
  • 惑星が、星座をつくる星々の間を日がたつにつれて動いていくように見えるのはなぜか。
  • 金星や水星などの内惑星が、真夜中の空には見られないのはなぜか。
  • 火星などの外惑星が、星空の中で逆行して見えることがあるのは、おもになぜか。
  • 金星が見えるのは、おもにいつごろの空か。正しいものはどれか。
  • 夜空で、惑星が明るく見えることがあるのはなぜか。
  • 火星が地球に近づいて明るく大きく見えるのは、おもにどんなときか。
  • ある惑星が、ある時期は夜空に見え、別の時期は見えないことがあるのはなぜか。

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