- 月面での重力の大きさは、地球上のおよそどのくらいか。
- 太陽系で最も大きい衛星で、木星のまわりを回っているのはどれか。
- 月の表面のようすについて、正しい説明はどれか。
- 月の大きさ(直径)は、地球と比べておよそどのくらいか。
- 月の表面の明るく見えるでこぼこの多い部分と、黒っぽく平らな部分を、それぞれ何とよぶか。
- 地球から月までのおよその距離として正しいものはどれか。
- 月のでき方として、現在もっとも有力と考えられている説はどれか。
- 地球からはいつも月の同じ面しか見えず、地球を向いていない面を何とよぶか。
- 月の黒っぽい模様(海)が、地球からはいつも同じように見えるのはなぜか。
- 約76年ごとに地球に近づくことで知られる、有名な彗星はどれか。
- イトカワやリュウグウのような天体は、何に分類されるか。
- 準惑星の冥王星は、現在どのあたりにあると考えられているか。
- 次のうち、太陽系の「小天体」にふくまれないものはどれか。
- 彗星が太陽に近づくと、長い尾がのびるのはなぜか。
- 海王星より外側にある、冥王星のような小さな天体をまとめて何とよぶか。
- 小惑星帯にある最大の天体で、準惑星に分類されるものはどれか。
- 夜空を一瞬で流れる「流れ星」と同じものを指す言葉はどれか。
- 長い尾をのばすことから「ほうき星」ともよばれる天体はどれか。
- 太陽から宇宙空間へふき出している、電気を帯びた粒子の流れを何というか。
- 太陽が莫大なエネルギーを生み出しているしくみとして正しいものはどれか。
- 太陽も自転していることは、何を観察するとわかるか。
- 私たちがふだん見ている、太陽の光っている表面の層を何というか。
- 太陽の中心部のおよその温度として正しいものはどれか。
- 太陽系全体の質量(重さ)のうち、太陽がしめるおよその割合はどれか。
- 太陽の黒点の数は、長い目で見るとどのように変化することが知られているか。
- 太陽の表面で起こる、爆発的にエネルギーを放出する現象はどれか。
- 地球上の多くの生き物が、もとをたどると何のエネルギーで生きているか。
- 地球から見て、空でいちばん明るく見える天体はどれか。
- 太陽が1回自転するのにかかる時間は、およそどれくらいか。
- 太陽は、おもにどのような状態のものでできている天体か。
- 太陽系で最も小さい惑星はどれか。
- 大きさ(直径)が地球とほぼ同じで、「地球の双子」とよばれることがある惑星はどれか。
- 火星の大気のおもな成分として正しいものはどれか。
- 土星の環(リング)は、おもに何が集まってできているか。正しいものはどれか。
- 太陽系の惑星のうち、表面に液体の水があり生命が存在することがわかっているのはどれか。
- 海王星や天王星が青く見えるのは、大気にふくまれる何のはたらきによるか。
- 惑星のまわりを回っている天体を何というか。
- 水星の表面のようすとして正しいものはどれか。
- 金星の自転の向きについて、正しい説明はどれか。
- 火星の自転周期(1日の長さ)は、地球と比べてどうか。正しいものはどれか。
- 土星のまわりを回る最大の衛星で、厚い大気をもつことで知られるのはどれか。
- 木星型惑星が地球型惑星とちがう特徴として正しいものはどれか。
- 木星の表面に見られる横じまの模様は、おもに何によるものか。
- 太陽系で環(リング)をもつ惑星について、正しい説明はどれか。
全300問中、本ページは60問。
地球の大気のおもな成分の組み合わせとして正しいものはどれか。夜空で、惑星が恒星と見分けられる特徴として正しいものはどれか。地球から見て、惑星の中で最も明るく見えるのはどれか。次の惑星のうち、確認されている衛星の数がとくに多いのはどれか。火星がもつ二つの衛星の名前の組み合わせはどれか。ガリレオが発見した木星の四つの衛星(ガリレオ衛星)にふくまれるものはどれか。地球より外側を公転する惑星を、まとめて何というか。太陽に近い順に惑星をならべたとき、地球の次にくる惑星はどれか。小さな望遠鏡でも環(リング)が見えて楽しめる惑星はどれか。太陽系の8つの惑星すべてに共通することとして正しいものはどれか。地球に昼と夜があるのは、地球が何をしているからか。次のうち、木星型惑星にあてはまる惑星はどれか。地球が宇宙から見ると青く見えるのは、おもに何があるからか。火星について、探査でわかってきたこととして正しいものはどれか。次のうち、地球型惑星にあてはまるものはどれか。惑星が太陽のまわりを回ることを何というか。