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郷土料理・行事食の過去問10問(魚食文化と歴史) |日本さかな検定1級 過去問道場
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魚食文化と歴史
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郷土料理・行事食
/// 魚食文化と歴史 · subcategory
郷土料理・行事食
魚食文化と歴史の中の「
郷土料理・行事食
」分野。 過去問10問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(10問)
000064
京都の夏、とくに祇園祭の時季に欠かせない魚として親しまれ、骨切りという下処理で食べられるものはどれか。
応用
→
000156
関西などの正月に、三が日の間は箸をつけず飾っておく尾頭付きのタイを何と呼ぶか。
応用
→
000158
夏の土用の丑の日にウナギを食べる習慣を広めたと伝えられる、江戸時代の人物はだれか。
応用
→
000163
サケと野菜をみそ仕立てで煮込む、北海道を代表する郷土料理はどれか。
基礎
→
000164
// 魚食文化と歴史の他の分野
ことわざ・慣用句
7
市場・食文化
5
歴史・伝統漁
5
魚へんの漢字
1
魚食文化と歴史の全分野を見る→
ブリなどをかぶら(カブ)ではさみ、こうじで漬け込んだ石川県の郷土料理(なれずしの一種)はどれか。
応用
→
000165
マスを酢飯とともに笹で包み、円形の曲げ物に詰めて押した富山県の名物はどれか。
標準
→
000166
干したタラ(棒鱈)とえび芋を炊き合わせた、京都の伝統的な料理はどれか。
応用
→
000167
正月のおせち料理に使われる「数の子」は、どの魚の卵か。
基礎
→
000168
大みそかに食べる「年取り魚」が、東日本ではサケ、西日本では主に何とされるか。
応用
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000177
節分に、魔よけとして柊(ひいらぎ)の枝に刺して家の入り口に飾る魚はどれか。
基礎
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