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資源と環境
本試験4問/ 40問中·合格目安3問以上·収録27問
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資源と環境 10問
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資源と環境 20問
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//問題一覧(6テーマ)
外来種
- 湖や川で在来の魚を脅かすとして問題になっている、北米原産の外来魚はどれか。
- 日本の湖や川で在来の魚を脅かすことが問題となっている外来魚はどれか。
環境変化と魚
- これまであまり獲れなかった海域でも一部の魚が獲れるようになるなど、魚の分布が変化する主な要因とされるものはどれか。
- プランクトンが大量に発生して海が赤褐色になり、養殖魚などに被害を与えることがある現象を何というか。
- 海の生き物が誤って飲み込むなどの被害が問題となっている、分解されにくい海のごみはどれか。
- 沿岸で海藻が著しく減り、「海の砂漠化」とも呼ばれる現象を何というか。
- 海水温の上昇などにより、サンゴが共生する小さな藻を失って白くなる現象を何というか。
- ダムやせきで川がさえぎられたとき、サケやアユなどが上り下りできるように設ける通り道を何というか。
- まだ食べられる水産物などが捨てられる「食品ロス」を減らす取り組みとして、適切なものはどれか。
資源管理・TAC
- 水産資源を守るため、魚種ごとに1年間でとってよい漁獲量の上限を定める制度を何というか。
- 水産資源を持続的に利用するため、魚種ごとに1年間にとってよい漁獲量の上限を定める制度を何というか。
- 水産資源を回復させるため、特定の期間に漁を行わないようにする取り組みを何というか。
- 資源を守るため、決められた大きさより小さい魚を獲ることを制限する管理を何というか。
- 沿岸国が水産資源などを利用する権利をもつ、海岸からおよそ200海里の水域を何というか。
- 資源を増やすため、人工的に育てた稚魚などを海や川に放すことを何というか。
- 太平洋を広く回遊し、各国が協力して漁獲量を管理している、資源保護が課題の大型魚はどれか。
- 漁獲できる総量を、漁業者や船ごとに割り当てて管理する方法の利点として、適切なものはどれか。
- 将来も魚をとり続けられるよう、その魚がどれくらいいるかを科学的に調べることを何というか。
持続可能な漁業・MSC/ASC
- 持続可能な漁業でとられた天然の水産物につけられる、国際的な認証マークはどれか。
- 「海のエコラベル」とも呼ばれるMSC認証が対象とするものはどれか。
- 卵から育てた親に産卵させ、その卵から次の世代を育てる「完全養殖」が実現したことで知られる魚はどれか。
- 漁の際に、目的の魚以外の生き物が一緒にとれてしまうことを何というか。
- 環境や資源に配慮して養殖が行われているかを評価する国際的な認証が広がっている。その主な対象はどれか。
- その地域でとれた水産物などを、その地域で消費する考え方を何というか。
- 生き物やその生息環境を守るため、漁などの活動を制限して保護する海域を何というか。
絶滅危惧・保護
- 近年、資源の大きな減少から絶滅危惧種に指定され、保護や資源管理が課題となっている魚はどれか。
養殖・栽培漁業
- クロマグロなどで、天然の魚を捕らえていけすで太らせてから出荷する方法を何というか。
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全299問中、本ページは27問。