性消/ 第2石油類/ 基礎KO_0290
プロピオン酸の性状と分類に関する記述として、正しいものはどれか。
プロピオン酸は第2石油類(水溶性)に分類され、指定数量は2000リットルである。 (正解)
プロピオン酸はアルコール類に分類され、指定数量は400リットルである。
プロピオン酸は第2石油類(非水溶性)に分類され、指定数量は1000リットルである。
プロピオン酸は第3石油類(水溶性)に分類され、指定数量は4000リットルである。
///解説正解は A
プロピオン酸(指定数量2000L)は第2石油類(水溶性)に分類される。刺激臭のある可燃性液体で水と任意の割合で混合し、引火点は約52℃である。
///詳しい解説(premium)
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