性消/ 第2石油類/ 基礎KO_0559
第2石油類に関する一般的な記述として、正しいものはどれか。
1気圧において、引火点が21℃以上70℃未満の液体である。 (正解)
代表的な物品として、ガソリンやベンゼンがある。
すべて水溶性の液体であり、非水溶性のものは存在しない。
指定数量は、水溶性のものが1,000L、非水溶性のものが2,000Lである。
///解説正解は A
第2石油類は、1気圧において引火点が21℃以上70℃未満のものと定義されている。常温(20℃)では引火しないが、加熱されると引火するため注意が必要である。
///詳しい解説(premium)
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