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資源と環境

本試験4問/ 40問中·合格目安4問以上·収録18問

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資源と環境 10問

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資源と環境 20問

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//問題一覧(6テーマ)

外来種

2問
  • 在来の魚などへの影響が問題となり、「特定外来生物」に指定されている魚はどれか。
  • 在来の魚への影響が心配される外来魚で、もともと観賞用などとして持ち込まれたとされるものはどれか。

環境変化と魚

3問
  • 近年、海水温の上昇に伴って起こっているとされる、魚の分布の変化はどれか。
  • 海藻が著しく減って岩場が荒れ、魚や貝のすみかや餌場が失われる現象を何というか。
  • プランクトンが異常に増えて海の色が変わり、養殖魚などに被害を与えることがある現象を何というか。

資源管理・TAC

5問
  • 魚が産卵する時期などに漁を控え、資源を守るために設けられる期間を何というか。
  • 特定の魚種について、とってよい量の上限を国が定めて資源を管理するしくみを何というか。
  • 水産資源を減らさずに、毎年とり続けられる最大の漁獲量の考え方を何というか。
  • 漁獲してよい総量を、漁業者や漁船ごとに割り当てて管理する方法を何というか。
  • 魚が海にどれだけいるかを科学的に調べ、とってよい量を決めるもとになる調べを何というか。

持続可能な漁業・MSC/ASC

5問
  • 養殖された水産物について、環境や社会に配慮した養殖であることを示す国際的な認証はどれか。
  • 水産資源を守る取り組みで、稚魚や小さな魚を必要以上にとらないために漁具に工夫することを何というか。
  • 資源や環境に配慮して獲られた天然の水産物につけられる、「海のエコラベル」とも呼ばれる国際的な認証はどれか。
  • 水産物の認証で、MSC(海のエコラベル)が主な対象とするのはどれか。
  • 水産資源を将来にわたって守るための取り組みとして、適切でないものはどれか。

絶滅危惧・保護

2問
  • 減った水産資源を回復させるための取り組みとして正しいものはどれか。
  • 絶滅のおそれがある野生生物の国際的な取引を規制する条約を、一般に何と呼ぶか。

養殖・栽培漁業

1問
  • 卵を人工的にふ化させ、稚魚をある程度育ててから海に放流し、自然の中で育てて漁獲する取り組みを何というか。

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全200問中、本ページは18問。