魚の生態と分類の問題一覧|日本さかな検定 対策問題道場- 体が銀色に輝き、刀のように細長い形をしていることが名前の由来とされる魚はどれか。
- 頭部の突起を疑似餌のように使い、近づいた獲物を大きな口で捕らえる魚はどれか。
- フグの仲間が外敵に襲われたときに見せる特徴的な行動はどれか。
- 体が大きく平たい円形で、背びれと尻びれを動かしてゆっくり泳ぐことで知られる魚はどれか。
- マダイの体に見られる色の特徴として正しいものはどれか。
- サバやサンマなどの背が青く、腹が銀白色になっていることの主な役割はどれか。
- ナマズの口のまわりにある長い「ひげ」のはたらきとして正しいものはどれか。
- 体が平たいひし形で、長い尾をもち、海底で過ごすことが多い魚はどれか。
- 関西で「チヌ」とも呼ばれ、堤防釣りでも人気がある黒っぽいタイのなかまはどれか。
- 岩場の隙間にひそみ、鋭い歯をもつ細長い体で知られる、磯で見られる魚はどれか。
- おちょぼ口で硬い皮をもち、肝(きも)が珍味として好まれる魚はどれか。
- アユが「香魚」とも呼ばれるのは、何が理由とされているか。
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ヒラメとカレイを見分ける一般的な言い方「左ヒラメ右○○」の○○に入る魚はどれか。
にぎり寿司や天ぷらに使われ、ウナギに似た細長い体をもつ海の魚はどれか。サメの歯についての説明として正しいものはどれか。全身が多数のするどいとげでおおわれている、フグのなかまはどれか。あたたかいサンゴ礁の海にすみ、イソギンチャクとともに暮らすことで知られる色鮮やかな魚はどれか。サバ・イワシ・サンマなどが「青魚」と呼ばれるのは、主にどんな見た目によるか。ウナギの体の表面がぬるぬるしていることの主な役割はどれか。タイの頭の中にあり、鯛の形に似ていることから縁起物とされる骨を何というか。浅い砂地の海底にすみ、夏に旬を迎え、天ぷらや塩焼きで親しまれる、体が細長く色の白い魚はどれか。下あごが針のように長く突き出て、細い銀色の体をもち、上品な白身で寿司にも使われる魚はどれか。胸びれの一部を脚のように使って海底を歩くように動き、赤い体をもつ魚はどれか。イカやタコが、敵から逃げるときに吐き出して身を隠すために使うものはどれか。ハタの仲間で、鍋料理の高級魚として九州などで珍重される、大型の白身魚はどれか。岩礁帯にすむ磯の根魚で、北海道などでは「アブラコ」とも呼ばれる白身魚はどれか。体から強い電気を出すことで知られる、南米の川にすむ細長い魚はどれか。口が大きく歯が鋭い細長い魚で、塩焼きや干物にされ、秋に脂がのることで知られるのはどれか。タチウオがとる、独特の泳ぎ方として知られるものはどれか。フグの中でも最高級とされ、関西で「てっさ」や「てっちり」に使われる種類はどれか。頭が大きくとげが目立ち、岩場にひそんで煮付けや唐揚げで親しまれる根魚はどれか。イカの中でも大きなひれをもち、「イカの王様」とも呼ばれ刺身で人気の高級イカはどれか。夏に脂がのり、ハワイで「マヒマヒ」と呼ばれる、額が張り出した大型の回遊魚はどれか。タツノオトシゴの繁殖で知られる、ほかの魚と違う特徴はどれか。サンマの体の特徴として知られるものはどれか。寿司ダネにもなり、見た目はエビに似て、前脚の強いパンチで知られる甲殻類はどれか。目のように見えるえら穴が並ぶことから名がつき、口が吸盤状の原始的な魚はどれか。タコが、まわりの岩や砂に合わせて体の色や模様を変えられるのは主に何のためか。磯や防波堤でよく釣れ、目が大きく張り出して見えることが名の由来とされる根魚はどれか。ヒラメとカレイは姿が似るが、ヒラメに当てはまる特徴として正しいものはどれか。コバンザメが大型のサメやウミガメなどに吸着するときに使う、頭の上の小判形の吸盤は、もともと何が変化したものか。世界最大級の硬骨魚であるマンボウの体の特徴として正しいものはどれか。水深200mより深い海にすみ、大きな目と全身の鮮やかな赤色が特徴で、煮付けで人気の魚はどれか。細長い銀色の体をもつサンマの口先の特徴として正しいものはどれか。イシダイの幼魚の体に見られる、特徴的な模様はどれか。口が長い管のようにのびていて、小さな獲物を吸い込んで食べる、細長い体の魚はどれか。背びれなどに毒のあるとげをもち、刺されると激しく痛む、岩場にすむ顔つきのいかつい魚はどれか。うろこがなく、ぬるぬるした体をもつナマズの特徴として正しいものはどれか。体がかたい甲のようなうろこでおおわれているハコフグに当てはまる説明はどれか。マダイの体色は、一般にどんな色か。ヒラメとカレイを体の向きで見分ける、昔からの言い習わしはどれか。マグロが口を開けて泳ぎ続ける主な理由として正しいものはどれか。馬のような頭をもち、尾を海藻にからみつけて直立した姿で泳ぐ魚はどれか。サメの仲間に当てはまる体のつくりとして正しいものはどれか。くちばしのような丈夫な歯をもち、サンゴや海藻をかじって食べる、南の海のカラフルな魚はどれか。小骨が非常に多いため「骨切り」という細かい包丁仕事をして食べる、京料理で珍重される細長い魚はどれか。下あごが針のように長く突き出た細長い銀色の魚で、夜に光に向かって突進することもあるのはどれか。口のまわりに2対(4本)のひげをもち、池や川にすみ、長寿でも知られる魚はどれか。幼魚のころ体に黄色っぽい縦じまがあり、磯の根魚として親しまれる、夏が旬の白身魚はどれか。頭の前にのびた突起の先に、ちょうちんのような発光器をもち、その光で小魚をおびき寄せて食べる深海魚はどれか。体が平たい円ばんのような形で、海底でくらし、長い尾の付け根に毒のあるとげをもつものが多い、エイのなかまの特徴として正しいものはどれか。タツノオトシゴと同じなかまで、細長い体と管のような口をもち、オスがおなかの育児のうで子を育てることで知られる魚はどれか。サケやアユ、ワカサギの背の後ろにある、骨条のない小さなあぶら質のひれを何というか。ヒラメやカレイが砂地に合わせて体の色を変えられるのは、皮膚にある何という細胞のはたらきによるか。多くの魚が体の中にもつ、ガスを出し入れして水中での浮き沈みを調節する袋を何というか。- 次のうち、成長に伴って呼び名が変わる「出世魚」として広く知られる魚はどれか。
- 出世魚であるスズキの、成魚になったときの呼び名はどれか。
- 寿司ネタの「こはだ」は、ある魚の成長段階での呼び名である。その魚の成魚の名はどれか。
- 出世魚であるボラが最も成長した段階の呼び名で、「とどのつまり」の語源ともいわれるのはどれか。
- 次のうち、成長で呼び名が変わる「出世魚」として知られていない魚はどれか。
- 出世魚であり、若魚を「サゴシ」と呼ぶ魚が、成長すると呼ばれる名はどれか。
- ブリの若魚を関東で「イナダ」と呼ぶのに対し、関西で広く使われる呼び名はどれか。
- 出世魚であるスズキの、セイゴとスズキの間の大きさを指す呼び名はどれか。
- 関東でブリの若魚を、ワカシの次の段階で呼ぶ名はどれか。
- クロマグロの若魚を指す呼び名として知られるものはどれか。
- 川や内湾でみられる「オボコ」「イナ」は、ある出世魚の若い時期の呼び名である。成魚を何と呼ぶか。
- 関東でショッコ、シオゴなどと呼ばれる若魚が、成長すると何という魚になるか。
- 成長するにつれて呼び名が変わる、ブリやスズキのような魚をまとめて何と呼ぶか。
- ブリの若魚で、関東地方で「イナダ」の次の大きさになった段階を何と呼ぶか。
- 関西地方で、ブリの最も小さい若魚を何と呼ぶか。
- スズキは成長につれて呼び名が変わる出世魚である。関東地方で、最も小さい若魚を指す呼び名はどれか。
- サワラは成長につれて呼び名が変わる出世魚である。サワラのまだ小さい若魚を指す呼び名として一般に知られているのはどれか。
- ボラは成長につれて呼び名が変わる出世魚で、十分に大きく育ったものを地方によっては別の名で呼ぶ。よく太った大型のボラを指す呼び名はどれか。
- カンパチは成長につれて呼び名が変わる出世魚である。関東地方で、まだ小さい若魚を指す呼び名として知られるのはどれか。
- スズキは成長につれて呼び名が変わる出世魚である。セイゴとフッコの間にあたる、中くらいの大きさのものを指す呼び名はどれか。
- コノシロは出世魚で、すし種として知られる、成長途中の小型のものを何と呼ぶか。
- トビウオが外敵から逃げるときに見せる行動として正しいものはどれか。
- ヒラメやカレイの稚魚が、成長する過程で起こる体の変化として正しいものはどれか。
- アユの多くが、ふ化したその年のうちに一生を終えることから付けられた呼び名はどれか。
- 多くの魚のふえ方として、一般的に正しいものはどれか。
- クロマグロの成長や大きさについて、正しい説明はどれか。
- スルメイカなどのイカの寿命について、一般的に正しいものはどれか。
- サケの多くに見られる、産卵をめぐる一生の特徴として正しいものはどれか。
- ブリの稚魚で、流れ藻について育つことから名がついたものを何と呼ぶか。
- マダコの母親が、卵がかえるまでにとる行動として知られるものはどれか。
- ウナギが、産卵のため海へ下る前に体色が銀色っぽく変わった状態を何と呼ぶか。
- ウナギの仔魚(しぎょ)は、親と大きく違う透明で平たい柳の葉のような形をしている。この仔魚の呼び名はどれか。
- サケが産卵期に川へ入ると、銀色だった体に赤や黒のまだら模様が現れる。この繁殖期の体色を何というか。
- メバルやウミタナゴのように、母親の体内で卵をかえし、稚魚の姿で産み出す性質を何というか。
- ウナギの稚魚「シラスウナギ」が川を上るころの姿として正しいものはどれか。
- クロダイのように成長の途中で性別が変わる魚もいる。クロダイで知られる性転換として正しいものはどれか。
- マダコのメスの子育てについて、正しいものはどれか。
- ニホンウナギの産卵場所として、近年の研究で明らかになってきたのはどこか。
- 多くの魚のように、メスが水中に卵を産み、その卵がかえってふえるふえ方を何というか。
- ヒラメの子が、目が片側に寄るなど体つきを大きく変えて成魚の姿になることを何というか。
- イワシやサバなどが、卵からかえって間もない、まだ親と違う姿の時期を何というか。
- 魚の体の色が、相手を引きつけたり縄張りを示したりするため鮮やかに変わる「婚姻色」は、主にどの時期に見られるか。
- 卵からかえった仔魚が育ち、ひれや体つきが親に近い形になった、まだ小さい段階の魚を何というか。
- クマノミのなかまは、群れの中で最も大きな個体が雌になる。その雌がいなくなると、残った個体に起こることとして知られているのはどれか。
- ニシンやタラなどが、繁殖の時期に一度に非常に多くの卵を産むことを表す言葉として、ふさわしいものはどれか。
- サケが、川をさかのぼって産卵する時期に、体の色が赤や黒みを帯びたまだら模様に変わることを何と呼ぶか。
- ウナギやアユのように、一生の中で海と川(淡水)の両方を行き来して生活する魚を、まとめて何と呼ぶか。
- サケやマスの稚魚の体側に見られる、小判のような形に並ぶ模様を何というか。
- 多くの魚が、メスの産んだ卵にオスが精子をかけ、体の外で受精させる繁殖のしかたを何というか。
- 魚のうろこや耳石(じせき)に現れる、年齢を知る手がかりとなる、木の年輪のような輪を何というか。
- 川で生まれて海へ下って育ち、産卵のため生まれた川へ戻る「母川回帰」で知られる魚はどれか。
- ニホンウナギが産卵すると考えられている場所はどこか。
- 有明海の干潟にすみ、胸びれを使って泥の上を移動することで知られる魚はどれか。
- イワシのなかまが大きな群れを作って泳ぐことの利点として正しいものはどれか。
- 川の水と海の水がまじり合い、シジミなどがすむ水域を何というか。
- メバルやカサゴのように、岩場などに定着してあまり移動しない魚をまとめて何と呼ぶか。
- サケのように、海で育って産卵のため川を上る回遊を何というか。
- 太陽の光がほとんど届かない深い海にすむ魚に見られる特徴として正しいものはどれか。
- 日本の太平洋側を南から北へ流れる、あたたかい海流を何というか。
- 本来の「シシャモ(本ししゃも)」がすむ場所として正しいものはどれか。
- ウナギのように、川や湖で育って産卵のために海へ下る回遊を何というか。
- 全長が数メートルにもなる銀色の細長い深海魚で、「竜宮の使い」の名で知られるのはどれか。
- アユが、ふ化後に海や河口で育ってから川を上る一生の移動を何というか。
- マグロが、眠っている間も泳ぎ続けるとされる主な理由はどれか。
- 河口や干潟の砂泥にすみ、秋の釣りで人気で、天ぷらや甘露煮にされる小魚はどれか。
- ヒラメが砂地で身を守ったり獲物を待ったりするときにとる行動はどれか。
- 日本の太平洋側を北から南へ流れる、栄養が豊かで冷たい海流を何というか。
- 日本海を大陸沿いに北から南へ流れる寒流で、冬の北日本の海の環境に関わる海流はどれか。
- プランクトンなどの動きに合わせ、多くの魚が一日のうちで深い所と浅い所を行き来する上下の移動を何というか。
- 川や湖など淡水だけで一生を過ごし、海と行き来しない魚をまとめて何というか。
- 春に黒潮にのって北上する、さっぱりした味の初がつおを何と呼ぶか。
- サケが産卵のために、自分が生まれた川にもどってくる性質を何というか。
- 魚が、えさを求めて季節的に広い範囲を移動することを、何回遊というか。
- 光のほとんど届かない、水深およそ200mより深い海にすむ魚をまとめて何と呼ぶか。
- イワナやヤマメのように、川の上流の冷たくきれいな水を好んですむ魚を、すむ場所から何と呼ぶか。
- サケやアユ、ウナギのように、その一生のうちに川と海の両方を行き来する魚を、まとめて何と呼ぶか。
- 一生を川や湖などの淡水だけで過ごし、海に下らない魚をまとめて何と呼ぶか。
- ふだんは川や湖の淡水でくらすが、産卵や成長のために、川と海の境である汽水域や海にも入ることがある魚を、まとめて何と呼ぶか。
- マイワシやマサバなどが、えさを求めたり産卵したりするために、季節に合わせて毎年決まった海域を群れで移動することを何と呼ぶか。
- マグロやカツオの多くが、止まると十分に呼吸ができないため、口を開けて泳ぎ続けながらえらに水を通して呼吸する方法を何と呼ぶか。
- 日本海沿岸を南から北へ流れる暖流で、ブリやスルメイカなどを運ぶ海流を何というか。
- 深海魚のチョウチンアンコウやホタルイカなどに見られる、生き物が体のしくみで自ら光を出すことを何というか。
- マグロやカツオ、サバのように、えさや産卵のために広い海を群れで泳ぎ回る魚を何と呼ぶか。
- 次のうち、分類学上「魚類」には含まれない生き物はどれか。
- マグロやカツオが分類される科として正しいものはどれか。
- サメやエイのなかまの骨格についての説明として正しいものはどれか。
- タツノオトシゴは、生物の分類上どのなかまにあたるか。
- クジラやイルカは魚類ではなく、何のなかまに分類されるか。
- 川や湖でも釣られ、サケと同じ仲間(サケ科)に分類される魚はどれか。
- ブリ・カンパチ・ヒラマサがそろって分類される科として正しいものはどれか。
- アサリやハマグリなどの「二枚貝」は、生物の分類上どのなかまにあたるか。
- 次のうち、「タイ」と名がつくが、マダイと同じタイ科ではない魚はどれか。
- フグの毒の成分として知られるものはどれか。
- ウニやナマコは、生物の分類上どのなかまにあたるか。
- タコは、イカと同じ何のなかまに分類されるか。
- 海にただよう「クラゲ」について、正しい説明はどれか。
- 干物や開きで親しまれる「ホッケ」が分類される科として正しいものはどれか。
- エビやカニは、生物の分類上どのなかまにあたるか。
- ウツボ・アナゴ・ハモが共通して分類される、細長い体をもつ魚の仲間はどれか。
- 「シラス」として食べられる小さな魚は、主に何の稚魚か。
- 大きく平たい体でゆったり泳ぐマンボウは、何の仲間に分類されるか。
- サンマが分類上もっとも近いのは、次のうちどの仲間か。
- サザエやアワビのように、らせん状の一つのからをもつ貝をまとめて何というか。
- 軍艦巻きなどで食べるウニの、食用となる部分は体のどこか。
- 貝柱を食べることで知られ、殻を開け閉めして泳ぐように移動することもある二枚貝はどれか。
- サケとマスは、生物の分類上どのような関係にあるか。
- 次のうち、おもに山間の渓流にすみ、サケ科に分類される日本の在来魚はどれか。
- 胸びれを大きく広げて海面上を滑空することで知られるトビウオが属する科はどれか。
- 次のうち、マイワシやウルメイワシと同じ「ニシン目」に分類される魚はどれか。
- 海をただよう「クラゲ」は、魚や貝とも違うどの動物のなかまに分類されるか。
- イカとタコを見分ける特徴として正しいものはどれか。
- 次のうち、名前に「ダイ」とつくが、マダイと同じタイ科に属さない魚はどれか。
- サメやエイのように、骨が軟骨でできている魚を何類というか。
- イカやタコは、軟体動物の中でも特に何類に分類されるか。
- ヤマメやニジマス、サクラマスがふくまれる、サケのなかまの科を何というか。
- アサリやハマグリ、シジミのように、二枚の殻をもつ貝のなかまをまとめて何というか。
- マダイやクロダイ、キダイがふくまれる、海にすむ魚の科を何というか。
- マイワシやカタクチイワシ、ニシンがふくまれる、海にすむ魚の科を何というか。
- マアジやマルアジ、シマアジなどがふくまれる、海にすむ魚の科を何というか。
- タラバガニは、その名に「カニ」とつくが、生物の分類のうえでは何のなかまに近いとされるか。
- アジやサバ、マグロのように、骨が硬い骨でできている魚のなかまを、サメやエイなどと区別して何と呼ぶか。
- アサリ、ハマグリ、シジミ、カキなどに共通する、二枚の貝がらをもつ生き物のなかま分けとして正しいものはどれか。
- マダラやスケトウダラ、コマイがふくまれる、冷たい海にすむ魚の科を何というか。
- コイやフナ、タナゴ、ウグイなど、おもに淡水にすむ魚が多くふくまれる科を何というか。
- サンマやサヨリ、トビウオが共通してふくまれる、上あごや下あごが細長いものが多い魚のなかま分けはどれか。
- ウナギやアナゴ、ハモのように、体が細長く、ひれが体の後ろまでつながったものが多いなかまは、何目に分類されるか。