性消/ アルコール類/ 標準KO_1304
アルコール類の性質と消火方法に関する記述として、正しいものはどれか。
メタノールはエタノールよりも毒性が低く、酒類の主成分である。
メタノールやエタノールの火災には、一般の泡消火剤による消火が最も有効である。
エタノールの引火点は約13℃であり、常温(20℃)で引火の危険がある。 (正解)
アルコール類は非水溶性であるため、水と混ざらず分離する。
///解説正解は C
エタノールの引火点は約13℃(メタノールは約11℃)であり、常温で引火する危険があります。
///詳しい解説(premium)
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