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食材と旬

本試験40問/ 200問中·合格目安26問以上·収録60問

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食材と旬 10問

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食材と旬 20問

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//問題一覧(6テーマ)

だしと出汁素材

4問
  • 高級なだし昆布の産地として知られる地方はどれか。
  • 酢の物やみそ汁に使い、コリコリした食感が特徴の海藻はどれか。
  • 九州などで使われる、トビウオから取る上品なだしを何というか。
  • 煮物にして食べることが多い、黒く細い海藻はどれか。

魚介と肉

17問
  • 出世魚であるぶり(関東)の、成長による呼び名の順として正しいものはどれか。
  • 新鮮な魚を見分ける目安として正しいものはどれか。
  • かつおの「たたき」で、表面をあぶる主な目的として適切なものはどれか。
  • 次のうち、赤身魚に分類されるものはどれか。
  • 春が旬で、ひな祭りの汁物(潮汁)にも使われる、対の貝殻が合うことから縁起物とされる二枚貝はどれか。
  • 春に沿岸へ寄り、「春告魚」とも呼ばれる魚はどれか。
  • 夏が旬で、清流にすみ「香魚」とも書かれる川魚はどれか。
  • 冬が旬で、専門の免許をもつ調理者が扱う高級魚はどれか。
  • 成長とともに「セイゴ→フッコ→スズキ」と名が変わる出世魚はどれか。
  • 次のうち、一般に白身魚に分類される魚はどれか。
  • 春に旬を迎え、潮干狩りでも親しまれる、味噌汁の具に使われる二枚貝はどれか。
  • 漢字で「鰆」と書き、春に多く獲れることが名の由来とされる魚はどれか。
  • 秋に川を遡上し、卵の「いくら」も親しまれる、身が赤い魚はどれか。
  • 冬が旬で、専門の調理免許が必要な、毒をもつことで知られる魚はどれか。
  • 「海のミルク」とも呼ばれ、冬に旬を迎える二枚貝はどれか。
  • 秋に脂がのる「秋さば」で知られ、味噌煮や塩焼きで食べる青魚はどれか。
  • 夏が旬で、独特の香りから「香魚」とも呼ばれ、塩焼きで食べる川魚はどれか。

旬の食材

10問
  • 食材が出回り始める「走り」に対し、旬を過ぎて終わりに近づく時季を何というか。
  • 「目には青葉 山ほととぎす 初がつお」と詠まれた、初がつおが旬を迎える季節はどれか。
  • 秋に旬を迎え、塩焼きで親しまれる、漢字で「秋刀魚」と書く魚はどれか。
  • 冬に脂がのって旬を迎え、「寒ぶり」と呼ばれる魚はどれか。
  • 早春にいち早く芽吹き、ほろ苦さを味わう、ふきの花のつぼみはどれか。
  • 秋の味覚の代表で、独特の香りを楽しみ、土瓶蒸しなどに使うきのこはどれか。
  • 冬に甘みを増し、鍋物や漬物に欠かせない、葉が重なり合う冬野菜はどれか。
  • 春と秋に駿河湾で漁が解禁される、桜色をした小さなえびはどれか。
  • 産卵期の春に色づき「桜鯛」とも呼ばれる、めでたい席に欠かせない魚はどれか。
  • 冬に甘みを増し、おでんやぶり大根、なますに使う、代表的な冬の根菜はどれか。

食材の知識

1問
  • 梅を塩漬けにし、赤じそで色づけて干した保存食はどれか。

米と穀物

14問
  • 次のうち、大豆から作られる食品でないものはどれか。
  • 原料に米麹を使った、広く使われる味噌はどれか。
  • 収穫から時間が経った、前年以前に収穫された米を何というか。
  • 豆乳を加熱したとき、表面にできる膜を引き上げた大豆食品はどれか。
  • そばの実をひいた粉から作る麺はどれか。
  • もち米がうるち米より強い粘りをもつ理由として正しいものはどれか。
  • 玄米から糠(ぬか)層と胚芽を取り除き、白米にする作業を何というか。
  • 製粉して「日本そば」の麺にする、三角形の実をつける作物はどれか。
  • 日本で主食として広く栽培される、短粒で粘りのある米の種類はどれか。
  • 精米せず糠(ぬか)層と胚芽を残した、食物繊維やビタミンを多く含む米はどれか。
  • 「畑の肉」とも呼ばれ、豆腐・納豆・味噌・醤油の原料となる豆はどれか。
  • 雑煮に入れる餅について、関東で一般的とされるものはどれか。
  • 日本で広く栽培される、粘りと甘みで人気の代表的な米の銘柄はどれか。
  • 赤飯やおしるこ、あんに使われる、赤い色をした豆はどれか。

野菜と山菜

14問
  • 春が旬で、先端が渦巻き状に巻いた形が特徴の山菜はどれか。
  • 春の七草の「すずな」とも呼ばれ、根も葉も食べる白い野菜はどれか。
  • 秋にいちょうの木から採れ、茶碗蒸しなどに使われる実はどれか。
  • 薬味に使う、独特の香りと辛味をもつ、夏が旬の香味野菜はどれか。
  • さやが空に向かってつくことから名づけられた、春が旬の豆はどれか。
  • たけのこのあく抜きで、一緒に茹でるものとして適切なものはどれか。
  • 春の七草の「すずな」が指す野菜はどれか。
  • 重曹や灰を使ってあく抜きをしてから食べる山菜はどれか。
  • 穴が多く「見通しがよい」として縁起物にもされる、煮物やきんぴらに使う根菜はどれか。
  • 夏が旬で水分が多く、体を冷やす働きがあるとされる夏野菜はどれか。
  • だしの素材にもなり、生でも干しても使われる、かさを開いて育つきのこはどれか。
  • 秋の味覚で、ゆでや甘露煮、栗ごはんにして食べる、いがに包まれた木の実はどれか。
  • 「秋なすは嫁に食わすな」ということわざでも知られる、夏から秋が旬の野菜はどれか。
  • そうめんや冷ややっこに添える、独特の香りをもつ夏の薬味はどれか。

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