製法/ 萎凋・揉捻・酸化発酵・乾燥/ 応用kocha-chujokyu-000096
オーソドックス紅茶で酸化発酵を適切な時点で止めず、過度に進めた(過発酵)場合の傾向はどれか。
無味無臭の透明な水になる
自然に緑茶へと変化する
炭酸が生じて泡立つ
香味の切れが鈍り重く濁った味になりやすい (正解)
///解説正解は D
酸化発酵を進めすぎる(過発酵)と、香味の切れが鈍り、重く濁った味になりやすいとされる。
///詳しい解説(premium)
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