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郷土料理・行事食の過去問17問(魚食文化と歴史) |日本さかな検定2級 過去問道場
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魚食文化と歴史
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郷土料理・行事食
/// 魚食文化と歴史 · subcategory
郷土料理・行事食
魚食文化と歴史の中の「
郷土料理・行事食
」分野。 過去問17問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(17問)
000129
夏の「土用の丑の日」に食べる習慣が広く知られている魚はどれか。
基礎
→
000153
干潟をはねる魚「ムツゴロウ」が特産として知られ、かば焼きなどで食べられるのはどの海の周辺か。
応用
→
000155
ひな祭りの祝い膳に、夫婦円満などの願いを込めて出されることが多い二枚貝はどれか。
標準
→
000177
西日本の正月に、出世を願って食べられることが多い出世魚はどれか。
標準
→
000178
節分に、その年の恵方を向いて丸かじりする太巻きを何というか。
基礎
→
000201
富山県の名物で、酢飯の上にマスの切り身をのせ、笹の葉で包んで丸く押した寿司はどれか。
標準
→
000202
赤ちゃんが食べ物に困らないよう願う「お食い初め」で、めでたい魚として尾頭付きで用いられるのはどれか。
応用
→
000225
サバやサケの切り身をのせ、柿の葉で包んだ、奈良や和歌山の郷土の寿司はどれか。
応用
→
000227
滝をのぼって竜になるという言い伝えにちなみ、出世の願いを込めて端午の節句の飾りにもなる魚はどれか。
基礎
→
000247
ブリのあらと大根を一緒に煮た、冬に親しまれる料理を何というか。
標準
→
000248
青森などで、タラのあらや内臓を余さず使って作る汁物を何というか。
応用
→
000249
正月のおせちで、子孫繁栄を願って食べられる、ニシンの卵を加工したものはどれか。
基礎
→
000271
サバなどを塩漬けにし、さらに糠(ぬか)に長く漬け込んだ福井県の保存食はどれか。
標準
→
000273
商売繁盛を願う「えびす講」で、福の神えびすが手にしていることでも知られる、めでたい魚はどれか。
基礎
→
000294
滋賀県の琵琶湖周辺に伝わる、ニゴロブナを塩と米で長く発酵させたなれ寿司はどれか。
標準
→
000295
石川県の能登地方で作られる、イワシやイカの内臓などを発酵させた魚醤(ぎょしょう)はどれか。
応用
→
000297
関西の一部で、稲がしっかり根づくことを願ってタコを食べる習慣がある「半夏生(はんげしょう)」は、いつごろか。
応用
→
// 魚食文化と歴史の他の分野
ことわざ・慣用句
13
市場・食文化
4
歴史・伝統漁
1
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