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だし・加工品の過去問11問(料理と栄養) |日本さかな検定2級 過去問道場
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料理と栄養
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だし・加工品
/// 料理と栄養 · subcategory
だし・加工品
料理と栄養の中の「
だし・加工品
」分野。 過去問11問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(11問)
000151
小魚や貝などを醤油と砂糖で甘辛く煮つめた保存食で、東京の島の地名に由来する名をもつのはどれか。
応用
→
000172
魚を塩水に漬けて一晩ほど干した、適度に水分を残した干物を何というか。
標準
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000173
九州などで使われる、トビウオを焼いて干した上等なだしの材料を何というか。
応用
→
000174
サケの卵を一粒ずつにほぐし、塩やしょうゆに漬けた加工品はどれか。
標準
→
000197
// 料理と栄養の他の分野
代表的な調理法
14
さばき方・部位
5
栄養素(DHA/EPA等)
4
料理と栄養の全分野を見る→
「たらこ」や「明太子」の原料となる魚はどれか。
標準
→
000221
イカの身と内臓を塩漬けにして発酵させた加工品はどれか。
標準
→
000222
日本三大珍味の一つに数えられる「このわた」は、何の内臓(腸)の塩辛か。
標準
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000243
かまぼこの原料となるすり身に、古くからよく使われてきた白身魚はどれか。
標準
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000267
白身魚をほぐして味付けし、そぼろ状にした、ちらし寿司などに使う桜色の食品を何というか。
標準
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000288
魚を、みりんとしょうゆなどを合わせた液に漬けてから干した、甘みのある干物を何というか。
標準
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000290
イワシなどの稚魚をゆでて干したものを何と呼ぶか。
基礎
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