読み込んでいます…
Loading
萎凋・揉捻・酸化発酵・乾燥の理論の過去問16問(製法と等級) |紅茶検定上級 過去問道場
Beacon
›
紅茶検定上級
›
製法と等級
›
萎凋・揉捻・酸化発酵・乾燥の理論
/// 製法と等級 · subcategory
萎凋・揉捻・酸化発酵・乾燥の理論
製法と等級の中の「
萎凋・揉捻・酸化発酵・乾燥の理論
」分野。 過去問16問を収録、即時採点+解説つき。
//問題一覧(16問)
000009
オーソドックス製法による紅茶の基本的な製造工程の順序として正しいものはどれか。
標準
→
000010
紅茶の製造で「発酵」と呼ばれる工程の実体についての説明として正しいものはどれか。
応用
→
000011
紅茶の酸化発酵でカテキン類から生成し、水色の橙赤色や紅茶らしい色・渋みのもとになる成分はどれか。
応用
→
000049
紅茶製造の「萎凋(いちょう)」工程の主な目的として正しいものはどれか。
標準
→
000050
紅茶製造の「揉捻(じゅうねん)」工程の主な役割として正しいものはどれか。
標準
→
000051
紅茶製造の最後に行う「乾燥(火入れ)」の主な目的として正しいものはどれか。
応用
→
000089
紅茶のオーソドックス製法で、乾燥後に茶葉をふるいにかけて大きさをそろえる工程を指すものはどれか。
応用
→
000090
紅茶の酸化発酵を進める際に管理される条件として適切なものはどれか。
応用
→
000094
紅茶の酸化発酵について適切な説明はどれか。
応用
→
000095
同じ生葉から緑茶と紅茶が分かれる最大の違いはどこにあるか。
標準
→
000129
紅茶の成分テアフラビンについての説明として適切なものはどれか。
応用
→
000130
紅茶の萎凋について適切な説明はどれか。
標準
→
000134
ダージリンのファーストフラッシュが緑茶に近い水色をもつことがある理由として適切なものはどれか。
応用
→
000171
紅茶の酸化発酵が進みすぎた場合に起こりやすいこととして適切なものはどれか。
応用
→
000172
紅茶の萎凋が不十分な場合に起こりやすいこととして適切なものはどれか。
応用
→
000174
オーソドックス製法で茶葉を揉む工程に用いられる機械を指すものはどれか。
応用
→
// 製法と等級の他の分野
グレードと品質評価
16
オーソドックス製法とCTC
8
製法と等級の全分野を見る→